東洋大学の特長伝統ある総合大学ならではの特長。

東洋大学の歴史やキャンパス、学部の学びなど、多様な魅力をわかりやすく紹介します。

  1. 125年の伝統とグローバル人財を育成する3つの柱

    東洋大学は、1887年(明治20年)に哲学者 井上円了が創設した「私立哲学館」によりその歴史が始まり、2012年に創立125周年を迎えた伝統ある大学です。創立125年を機に、「国際化」と「キャリア教育」、その基盤となる「哲学教育」を3つの柱と位置づけ、時代や環境の変化に対応し、自分の未来を切り拓くことのできる「グローバル人財(人という財産)」の育成をスタートしました。

  2. 幅広い学び13学部46学科 ※

    東洋大学は文・経済・経営・法・社会・ライフデザイン・生命科・食環境科・理工・総合情報と2017年4月に新たに開設する予定の国際学部、国際観光学部、情報連携学部を合わせて13学部の文系から理系まで幅広い分野を学ぶことのできる総合大学です。また、他学部・他学科の授業や、全キャンパスの学生が履修可能な「全学総合科目」、英語の特別教育科目「LEAP(旧:SCAT)」など、自分の興味関心に合わせて、フレキシブルに学べます。

    • ※:2017年4月開設
  3. 日本最大級6学部9学科の第2部・イブニングコース(夜)

    夕方から授業がスタートする第2部・イブニングコース(夜)。6学部9学科、定員755名は日本最大規模です。仕事と学業を両立したい、なるべく学費も低く抑えたい、といった想いを実現。第1部と同等の学びやキャリア支援体制を整えています。

    • ※:2017年4月入学定員変更の予定があります。
  4. 北は北海道~南は沖縄まで47都道府県と海外から意欲ある学生が集結

    東洋大学には、47都道府県と海外から多くの学生が入学しています。学生数は日本のトップ10に入る29,910名(2015年5月1日現在)。異なる文化や価値観に触れて学び合えるのも東洋大学の魅力です。

  5. 充実した環境のキャンパスで4年間一貫教育

    東洋大学は、白山(東京)、朝霞・川越(埼玉)、板倉(群馬)に4つのキャンパスがあり、いずれも施設や設備が充実。また、どのキャンパスも最寄駅から徒歩10分以内の好立地です。
    さらに、2017年4月には、新設予定の情報連携学部が学ぶ新キャンパスを赤羽台(東京都北区)に開設。新しい時代をリードする学びや研究と連携した最新の設備環境が整います。
    どの学部も4年間同じキャンパスで一貫教育を行い、学業からアルバイト、就職活動まで、落ち着いた学生生活を送ることができます。

    • ※:2017年4月開設
  6. 国際交流協定校100校へ。留学ネットワーク拡大中

    東洋大学では語学力を高めるプログラムや、留学、海外研修プログラム、語学セミナーなどを充実させ、国際社会人としての基礎力を養っていきます。また、国際交流協定校やISEP(交換留学を推進する世界的な大学連合組織)との交換留学制度も設置。「東洋大学海外留学促進奨学金制度」もスタート。

  7. 12,000件の求人と97.6%の安定した就職実績

    例年5,000以上の企業から12,000件の求人があり、2015年3月卒業生の就職率も97.6%と安定的な就職実績をあげています。1,000を超える企業が参加する学内会社説明会など、様々なサポートを実施。

  8. 800を超えるクラブ・サークル

    日本一をめざす人たちもいれば、気軽に楽しみたい人もいる。東洋大学には学生の世界を大きく広げるたくさんのクラブ・サークルがあります。興味のあるジャンルにぜひトライしてみよう!

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