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日本語パートナーズ

日本語パートナーズ  


プログラムの特徴

〈日本語パートナーズ〉

約7~8ヶ月間、東南アジア(ASEAN諸国)に滞在し、各種教育機関の日本語教師や生徒の補佐、現地の人々への日本の文化紹介などを行うプログラムです。約1ヶ月間の派遣前研修では、現地の言語や教授法などを学びます。なお、実施主体は、独立行政法人国際交流基金です。
詳細は、http://jfac.jp/partners/overview/(国際交流基金ホームページ)もあわせてご参照ください。

 

〈日本語パートナーズ大学推薦プログラム〉

日本語パートナーズ大学推薦プログラムは、独立行政法人国際交流基金と協定を締結した大学が学内で独自に選考を行い、候補者を国際交流基金に推薦するプログラムです。


派遣先・派遣期間

東南アジア(ASEAN諸国等)・約7~8ヶ月間(派遣国等により変動)

 


募集・出願

年1回(春学期中)募集します。詳細は募集要項を確認の上、ご応募ください。

★募集要項・出願方法 2020年度日本語パートナーズ大学推薦プログラムの出願受付は終了しました。

2020年度日本語パートナーズ大学推薦プログラム募集要項(2019年度募集)

学内出願期間:2019年5月10日(金)9:00~2019年6月10日(月)9:00

出願方法:
学内出願期間内に①オンライン登録、②推薦書の提出の2点が必要です。詳細は募集要項をご確認ください。
①オンライン登録 は こちら
②推薦書 は こちら
※推薦書は所属学部・研究科の専任教員に時間に余裕を持って作成を依頼してください。


◆学内選考面接時(6/15)の提出書類
①語学能力証明書のコピー
②在学証明書 ※自動証明書発行機にて発行
③健康診断証明書(2019年度受診のもの)※自動証明書発行機にて発行
!本学の健康診断を受診していない場合は、学部の医療機関等で健康診断を受診の上提出してください!
(費用は自己負担。書式は「健康診断個人票」を印刷の上、使用してください。)
④健康状態確認書
健康状態確認書」を印刷の上、出願者本人ならびに保証人の署名・捺印(同一印不可)を行い提出してください。

★参加者の待遇

以下のような費用が、国際交流基金より支給されます。
(1) 滞在費 月額120,000円程度(所得税引後)
(2) 住居提供
(3) 往復航空券
(4) 赴帰任の際の日本国内交通費
(5) 赴帰任の際の支度料等
(6) 業務に必要な教具等
(7) 外国語研修手当
(8) 海外旅行保険
(9) 赴任前の予防接種費用     


その他(参加者の声)

・2018年度にタイに派遣された「迫 真琴さん」の活動の様子が国際交流基金のホームページに掲載されました!
詳細はこちら→ 2月8日配信版 12月7日配信版

・日本語パートナーズ インタビュー(国際地域学部ホームページ)
http://www.toyo.ac.jp/site/rds-global/101643.html

・日本語パートナーズ パートナーズの声(国際交流基金ホームページ)
http://jfac.jp/partners/voice/ 

・「日経カレッジカフェ」記事(2016年度国際地域学部4年佐藤侑大さん)
http://college.nikkei.co.jp/article/80263620.html