日本語パートナーズ

日本語パートナーズ  

プログラムの特徴

〈日本語パートナーズ〉

約7~8ヶ月間、東南アジア(ASEAN諸国)に滞在し、各種教育機関の日本語教師や生徒の補佐、現地の人々への日本の文化紹介などを行うプログラムです。約1ヶ月間の派遣前研修では、現地の言語や教授法などを学びます。なお、実施主体は、独立行政法人国際交流基金です。
詳細は、http://jfac.jp/partners/overview/(国際交流基金ホームページ)もあわせてご参照ください。

 

日本語パートナーズ大学推薦は2021年度にて終了しました。

参加を希望する方は、上記国際交流基金ホームページで詳細をご確認の上、手続きを行ってください。

 
 募集・出願
年数回募集します。
詳細は、日本語パートナーズのHPにてご確認ください。
https://jfac.jp/partners/apply/

 


     募集開始時期    派遣先
第3回  2021年10月20日  フィリピン、ベトナム、台湾、インドネシア



★参加者の待遇

以下のような費用が、国際交流基金より支給されます。
(1) 滞在費 月額120,000円程度(所得税引後)
(2) 住居提供
(3) 往復航空券
(4) 赴帰任の際の日本国内交通費
(5) 赴帰任の際の支度料等
(6) 業務に必要な教具等
(7) 外国語研修手当
(8) 海外旅行保険
(9) 赴任前の予防接種費用     


その他(参加者の声など)

就職前に海外経験を積む! 大学卒業前後に参加した3人の座談会(国際交流基金ホームページ)

 https://jfac.jp/partners/voice/interview/after-2019-01/

・日本語パートナーズの現地レポートなど(国際交流基金ホームページ)
https://jfac.jp/partners/voice/blog/

・日本語パートナーズ短期派遣に参加した大学生の活動報告など(国際交流基金ホームページ)
https://jfac.jp/partners/voice/report/

 

・2018年度にタイに派遣された「迫 真琴さん」の活動の様子(国際交流基金ホームページ)

 詳細はこちら→ 2月8日配信版 12月7日配信版

・日本語パートナーズ インタビュー(国際地域学部ホームページ)

http://www.toyo.ac.jp/site/rds-global/101643.html

・日本語パートナーズ パートナーズの声(国際交流基金ホームページ)
http://jfac.jp/partners/voice/ 

・「日経カレッジカフェ」記事(2016年度国際地域学部4年佐藤侑大さん)
http://college.nikkei.co.jp/article/80263620.html