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在留資格を持っている人[更新・変更]

本学では、在留期間更新・在留資格変更の代理申請はしていません。各自で入国管理局に申請手続をしてください。
参考となる必要書類は以下のとおりですが、個々のケースによって異なる場合がありますので事前に入国管理局に問い合わせて確認してください。
日本語以外の書類には、翻訳文を添付してください。

(1)留学の在留資格を有している場合(日本に居住している者)

入学時点で在留資格取得のための手続きは基本的に不要です。ただし、現在の「留学」の期限に応じて在留期間更新許可申請を行ってください。この申請は、期間満了日の3ヶ月前から手続きができます。
入学前に留学の在留期間更新の必要がある場合は、東洋大学で入国管理局の申請書様式「所属機関等作成用」を発行しますので、国際教育センターWebサイトより申請してください。申請書様式「所属機関等作成用」を受領後、他の必要書類と併せて最寄の入国管理局に申請をしてください。

受付期間

入学許可書受領後(1月下旬)以降
        (これより前に在留期限が切れる方は、別途ご相談ください)

申請用Webサイト

新入生はこちらから来室日時の予約をしてください。

在校生は以下の窓口に直接来室してください。

キャンパス 担当窓口
白山キャンパス 国際教育センター(8号館1階)
朝霞キャンパス 朝霞事務課(研究管理棟1階)
川越キャンパス 川越教学課(4号館1階)
板倉キャンパス 板倉事務課(1号館1階)
赤羽台キャンパス 赤羽台事務課(INIAD-HUB-1 1階)

登録事項

①学籍番号

②氏名

③入学予定学部・学科/研究科・専攻

④現在の在留資格

⑤現在の在留期限日

⑥来室希望日時

⑦メールアドレス

⑧電話番号

注意

       ※来室日時は、入構制限期間及び日曜・祝日は除く。
       ※入構制限期間は本学Webサイトで確認してください。

窓口開室時間

月曜日~金曜日 9時30分~18時00分
土曜日 9時30分~13時00分

 

在留期間更新について

在留資格「留学」を持つ方の在留期間は、3ヶ月間、6ヶ月間、1年間、1年3ヶ月間、2年間、2年3ヶ月間、4年、4年3ヶ月間です。この期間を延長するためには、在留期間の満了する3ヶ月前から当日までに入国管理局へ行き、在留期間を更新しなければなりません。
定められた在留期間を超えて在留すると、不法残留として強制退去または刑事罰の対象となります。常に在留期限を確認し、不法滞在(オーバーステイ)にならないように注意してください。
成績不良、修得単位数が非常に少ない場合、学費未納の場合は、在留期間の更新が認められず、日本に滞在することができなくなる場合がありますので注意してください

必要書類

  1. 在留期間更新許可申請書〔申請者作成用3枚、所属機関等作成用2枚〕
      ※申請者作成用:法務省Webサイトよりダウンロードしてください。
    ※所属機関等作成用:国際教育センターで作成しますので、
    こちらより申請してください。
  2. 資格外活動許可申請書(アルバイトをする場合)                                  
  3. 在学証明書および成績証明書
    自動証明書発行機にて1通100円で取得可能
  4. パスポート、在留カード、学生証(提示のみ)
  5. 写真(4cmX3cm) 1枚
  6. 手数料4,000円(許可された場合、収入印紙で納付)

*国籍が中国・ミャンマー・バングラデシュ・モンゴル・スリランカ・ベトナム・ネパールの方は、1~4のいずれかの書類を提出してください。

1.学生本人が経費を負担する場合 預金残高証明書(本人)※1
2.奨学金を受給する場合 奨学金受給証明書※2
3.経費支弁者が海外に居住している場合 経費支弁書
② 次のいずれかの書類:
A. 送金証明書
B. 送金された銀行の通帳
4.経費支弁者が日本に居住している場合 経費支弁書
② 経費支弁者に係る次のいずれかの書類:
A. 課税証明書(総所得が記載されたもの)
B. 源泉徴収票
C. 確定申告書(控)のコピー
D. 預金残高証明書※1 

※1 預金残高証明書:預金残高・送金額の目安は月額8万円以上です。
※2 奨学金受給証明書:奨学金が月額8万円に満たない場合は不足分を証明しうる預金残高証明書等もあわせて提出してください。
*個々の事情により、上記以外の書類を求められる場合があります。詳細については、必ず各自で入国管理局にお問い合わせください。

 

(2)留学以外の在留資格を有している場合

「定住者」、「家族滞在」、「特定活動」等の「留学」以外の在留資格を有している場合は、特に手続きの必要はありませんが、留学生対象の各種支援制度は利用できませんのでご了承ください。「留学」への在留資格変更を希望する場合は、東洋大学で入国管理局の申請書様式「所属機関等作成用」を発行しますので、国際教育センターWebサイトより申請してください。申請書様式「所属機関等作成用」を受領後、他の必要書類と併せて最寄の入国管理局に申請をしてください。

申請用Webサイト

https://www.toyo.ac.jp/ques/questionnaire.php?openid=548

登録事項

①学籍番号

②氏名

③入学予定学部・学科/研究科・専攻

④現在の在留資格

⑤現在の在留期限日

⑥来室希望日時

⑦メールアドレス

⑧電話番号

注意

※来室日時は、入構制限期間及び日曜・祝日は除く。
※入構制限期間は本学Webサイトで確認してください。

窓口開室時間

月曜日~金曜日 9時30分~18時00分
土曜日 9時30分~13時00分

 

在留資格変更について

中長期日本に滞在可能な在留資格「留学」以外の在留資格を持つ本学の学生(または入学予定者)で、「留学」への変更を希望する外国籍者は、自分の住居地を管轄する地方入国管理局で「在留資格変更許可申請」を行う必要があります。
在留資格が家族滞在等の学生が授業減免等をうけるためには、在留資格を「留学」に変更する必要があります。

必要書類

  1. 在留資格変更許可申請書〔申請者作成用3枚、所属機関等作成用2枚〕
    申請書フォーマットは法務省Webサイトよりダウンロードすること。
  2. 資格活動許可申請書(アルバイトをする場合)
  3. 在学証明書および成績証明書
    自動証明書発行機にて1通100円で取得可能
  4. パスポート、在留カード、学生証(提示のみ)
  5. 経費支弁能力を証する文書(下記のいずれか)
    ・申請者名義の通帳(本書)とコピー
    ・海外からの仕送りをもらっている場合:送金通知書又は送金受取口座の通帳(本書)とそのコピー
    ・日本に居住する本人以外のものが支弁する場合:学生を支弁することを証明する文書と源泉徴収票又は住民課税証明書(本書)とコピー
  6. 写真(4cmX3cm) 1枚
  7. 手数料4,000円(許可された場合、収入印紙で納付)

※個々の事情により、上記以外の書類を求められる場合があります。詳細については、必ず各自で入国管理局にお問い合わせください。

所属機関作成用紙担当窓口

キャンパス 担当窓口
白山キャンパス 国際教育センター(8号館1階)
朝霞キャンパス 朝霞事務課(研究管理棟1階)
川越キャンパス 川越教学課(4号館1階)
板倉キャンパス 板倉事務課(1号館1階)
赤羽台キャンパス 赤羽台事務課(INIAD-HUB-1 1階)

 

※各手続きに関する詳細については法務省Webサイトを必ずご確認のうえ、手続きを行ってください。

 


これから在留資格を申請する人[新規]はこちらをご覧ください。

 

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