【SDGs News Letter vol.10】多様な市民の、多様な声を集めることが 実行力ある気候変動対策を作るカギ

国際学部国際地域学科の荒巻俊也教授に、それぞれの地域の事情に合った気候変動対策を検討し、実行するための合意形成の手法について、お伺いしました。

【SDGs News Letter vol.9】選ばれ続ける国や地域になるための ブランド戦略

国際観光学部国際観光学科の宮崎裕二准教授に、消費者に持続的に選ばれるための仕組みづくり「プライス・ブランディング」について、お伺いしました。

【SDGs News Letter vol.8】容器の工夫で食品が長持ち 年間600万トン超のフードロスを救う

食環境科学部食環境科学科の佐藤順教授に、フードロス削減に貢献するガス置換包装<Modified Atmosphere Packaging(MAP)>とその効果について、お伺いしました。

【SDGs News Letter vol.7】脳の多様性(ニューロダイバーシティ)への理解を高め、QOL向上につなげる

生命科学部生命科学科の金子律子教授に、脳科学の視点から考える人々の健康やQOL(生活の質)について聞きました。

【SDGs News Letter vol.6】普遍的なモノのなかにこそ 持続可能なまちや住まいのヒントがある

理工学部建築学科の伊藤暁准教授に、これからの住まいや建築の在り方、住み続けられるまちづくりのヒントについて、お伺いしました。

【SDGs News Letter Vol.5】“働き甲斐”のある障がい者就労で インクルーシブな社会に

ライフデザイン学部人間環境デザイン学科の池田千登勢教授に、SDGs(持続可能な開発目標)の観点から考える障がい者就労支援とインクルーシブな社会について聞きました。

【SDGs News Letter Vol.4】海鳥の調査によって海洋の環境変化をいち早く察知する

生命科学部応用生物科学科の伊藤元裕准教授に、海鳥の調査から 予測できる海洋生態系や気候変動について聞きました。

【SDGs News Letter Vol.3】国や地域を問わずに提供できる がん幹細胞を標的とした次世代がん予防法

食環境科学部食環境科学科の矢野友啓教授に、最新の発がん理論に基づく食品由来成分を活用したがん予防法や自然免疫の可能性について、お伺いしました。

【SDGs News Letter Vol.2】気候変動の臨界点までに何ができるか 衛星観測データから考える地球の未来

情報連携学部情報連携学科の横田達也教授に、衛星観測からの地球温暖化に関する地理情報を私たちの社会や生活にどのように活用できるかを伺いました。

【SDGs News Letter Vol.1】地球が抱える海洋プラスチック問題を微生物の力で解決するために

生命科学部応用生物科学科の東端啓貴准教授に、国際社会で問題 となっているマイクロプラスチックの問題とプラスチックを分解する微生物 について聞きました。