公認サークル「学ボラ」とSDGsアンバサダーにコンタクトのアイシティから感謝状が授与されました

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本学公認ボランティアサークル「学ボラ」は、コンタクトのアイシティが実施する、使い捨てコンタクトレンズの空ケース回収活動「アイシティ ecoプロジェクト」に参画し、白山キャンパスで実施しています。

このたび、アイシティから活動に協力したことへの感謝状が届き、Mottinable -モッティナブル-(学ボラ×SDGsアンバサダー)のメンバーが受け取りました。

Mottinable -モッティナブル-は、東洋大学公認ボランティアサークル「学ボラ」と東洋大学SDGsアンバサダーによる合同企画です。「大学内の"もったいない"」にアプローチした活動を行い、環境問題対策に貢献していくことを目的としています。本活動は2026年現在、白山・朝霞・赤羽台キャンパスの3キャンパスで回収場所を設けていますので、チェックしてみてください。

キャンパス名 設置場所
白山キャンパス 1号館1階エレベーターホール、5号館・6号館連絡通路、甫水会館内ボランティア支援室
朝霞キャンパス 2号館1階 食堂/2101教室前、 体育館 ロビー
赤羽台キャンパス

WELLB 1階 エントランス(学食前ゴミ箱横)、3階 学生ホール前

HELSPO 1階 多目的室前、セブン‐イレブン前

メンバーの伊藤統音さん(経済学部4年)と堅田龍吾さん(国際観光学部2年)は、『活動を始めてから累計33キロを超える量が集まっており、驚きつつも嬉しいです。ビニール袋いっぱいに空ケースを溜めてもってきてくれる方もいて、多くリサイクルできています』と話されました。

本学では、学生が主体となって持続可能な社会を実現するための活動に対しサポートを行っています。Mottinable -モッティナブル-や「学ボラ」、SDGsアンバサダーの活動にご注目ください。

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