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契約データベース等電子リソース

東洋大学では、データベース、電子ジャーナルの購読契約を締結し、学生・教職員の学術研究や教育環境の充実を図っています。


  1. 利用対象ユーザー
  2. 利用方法
  3. 利用上の注意
  4. 障害・メンテナンス情報のお知らせ
  5. よくある質問
  6. するっとTRiTON記念インタビュー

1. 利用対象ユーザー

東洋大学の「統合ID」を持つ在学生、大学院生、専任教職員
※「統合ID」を持つ非常勤講師の方は授業を受け持つ学期のみ利用可。
※データベース・電子ジャーナルの契約上、キャンパス・所属学部等により利用に制限のある場合があります。
※客員教授・研究員・名誉教授の方はWalk in Userとして、一部外部データベース・電子ジャーナルの図書館内での利用を契約により許可されているものもございます。図書館メインカウンターでお尋ねください。

 

2. 利用方法

オンラインデータベース検索画面で検索を行い、検索結果の一覧より詳細画面を開き、データベース名、または接続先のURLをクリックします。 (オンラインデータベース検索画面の[ALL]ボタンをクリックすると全ての一覧が表示されます。)
大学で契約しているデータベースは、「するっとTRiTON」ログイン画面が表示されますので、統合ID・パスワードでログインします(大学契約ではないデータベースはログイン不要で利用できます)。

※備考欄に記載のない限り、できるだけブラウザーはIE以外(Chrome、Safari、Firefoxなど)を使用してください。

※「するっとTRiTON」はEZproxyを利用したログインシステムです。本システムにより、ユーザーは東洋大学の契約データベース・電子ブック・電子ジャーナルが学内外で使用可能となります(一部学内のみ利用可能のデータベースがあります)。

※一度「するっとTRiTON」にログインすると、セッションが切れるまでは複数のデータベースにそのままログインできます。また、データベースを利用している限りセッションは継続されます。画面を開いたまま放置した場合、15分でセッションタイムアウトとなります。

※最新の情報につきましては図書館サイトのNewsもご覧ください。

 

3. 利用上の注意

利用に当たっては、下記のことを厳守してください。

(1)著作権法や各データベース・電子ジャーナル提供元の利用規約・利用条件に違反しない。
(2)個人利用の範囲を超えた、大量のデータをダウンロード(オンライン上のファイル表示含む)を行わない(自動・手動問わず)。
(3)個人の学術研究および教育以外の目的で使用しない。
(4)複製や第三者への再配布は行わない(メールでの送信やプリントアウトの配布等)。

アクセスログは提供元により常時監視されています。意図的な不正行為でなくとも提供元が適正ではないと判断した場合には、大学からのすべてのアクセスの遮断や法的措置などの大学全体へのペナルティが科せられます。本学の学術研究・教育活動に大きな損失を与えることとなりますのでくれぐれも適正な利用を行ってください。

 

4. 障害・メンテナンス情報のお知らせ

オンラインデータベース検索画面にてお知らせしています。

5. よくある質問

Q.1 「するっとTRiTON」にログイン出来ない。

A.1 入力した統合ID・パスワードに誤りがないか確認し、OPAC画面、及びするっとTRiTONメインページからログインが可能か再度試してください。

他の学内システム(ToyoNet-ACE等)に同じID・Passwordでログインできている場合、タイピングミスの可能性があります。他のシステムにもログインできない場合は、「ToyoNet学内情報システムポータル/困ったときは」の「Step 2 問い合わせる」をご利用下さい。

Q.2 ログインしたがデータベースにアクセスできない。

A.2 各データベースに設定されている同時アクセス数の上限を上回るとアクセスができません。15~30分ほど空けて再度お試しください。また、使用後は必ず「log-off」「log-out」「Exit」 ボタンを押してください。ログオフせずにブラウザを閉じると、アクセスしたままと判断され、他の方の利用に制限がかかります。

所属ごとに利用制限があるデータベースは、対象となる組織以外の方は利用できません。

また、各データベースのメンテナンス情報も確認してください。

 

6. するっとTRiTON記念インタビュー

データベースやデジタルデバイスを先生方が教育、研究にどのように活用されているかインタビューをさせていただきました。

するっとTRiTON記念インタビューvol.1(澤口隆先生) [PDFファイル/504KB]

 

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