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納付金(学費等)

 

●納付金の請求と納入期間について(2021年度)

●2021年度納付金納入額について

●振込用紙の送付先の変更について

●学費納入証明書について

●休学および退学について

●納付金に関するQ&A

●納付金に関するお問い合わせ先

●奨学金に関するお問い合わせ先

●日本国外にいる留学生の学費の支払いについて(2021年度春学期)

~【重要】納付金納入時の注意事項について~
分納の金額をさらに分割して数日間に分けて支払ったり、全納の金額を都合に合わせて分割して数日間に分けて支払ったりすることは絶対におやめください。
必ず振込用紙に記載された金額でお支払いください。(分納する場合は分納の金額、全納する場合は全納の金額を変更することなくお支払いください。)
ATMやインターネットバンキングでの支払いの際に一度の振込みに上限額がある場合には、上限を引き上げてから振込用紙に記載の正しい金額で一度でお支払いください。
個人の都合で分割した金額でお支払いをいただいてしまうとどなたの学費かが特定できず、「未納」のままになってしまう場合があります。
また、納付金はそれぞれの期に必要な額をすべてお支払いいただくことで「収納済」とみなしますので、一部の金額だけをお支払いいただいただけでは「収納済」にはなりません。
それぞれの期に必要な額の一部のみをお支払いいただいた場合には「未納」となり、そのまま納入期限を過ぎた場合には「学費未納」として学則に基づき除籍となりますのでご注意ください。


~高等教育の修学支援新制度を利用されている方へ~

2021年度春学期の授業料は区分に基づき減免後の金額を請求しています。
日本学生支援機構が通達しているとおり、秋学期の前に家計状況に応じて区分の見直しが行われるため、
2021年度秋学期は区分が未決定であることから「減免前の金額(=正規金額)」を2021年度春学期送付分の振込用紙では請求しています。
2021年度秋学期の振込用紙は区分決定後にお送りしますので2021年度春学期は分納(2021年度春学期分のみを先に納付)を選択することをおすすめします。
全納された場合、2021年度秋学期の減免額との差額の返金は12月下旬となりますのであらかじめご了承ください。