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障がい学生の方

障がい学生支援について

本学では、個々の状況や必要とするサポートを確認し、授業形態や内容に合わせた修学支援を行っています。

【支援の一例】

視覚障がい 資料の拡大・点訳・データ提供(音声読み上げソフトの利用)等
聴覚障がい ノートテイク、UDトークを用いた音声文字化、座席の配慮、字幕入り教材の使用等
肢体不自由 座席の配慮、試験時のPC使用・時間延長等
発達障がい 座席の配慮、授業に関する情報の長期間の提示、試験時のPC使用・時間延長等
精神障がい 座席の配慮、途中退出の許可、指名機会の配慮、ゼミ等における発表への参加方法の調整等
内部疾患 座席の配慮、途中退出の許可、欠席時の質問機会の設定等

【手続の手順】

障がいにより困りごとがある学生の方へ
各キャンパスの担当窓口にご相談ください。(発達障がい・精神障がいのご相談は、学生相談室窓口をご利用ください。)

障がい学生支援開始までの流れ
*支援開始まで概ね1か月程度を要します。

【各キャンパス担当窓口】

キャンパス 場所 対象学生
白山キャンパス ピアサポートルーム
6号館/1階
文・経済・経営・法・社会・国際地域・国際・国際観光学部生
大学院生、通信教育生
川越キャンパス 教学課(学生生活窓口)
4号館/1階
理工・総合情報学部生、大学院生
板倉キャンパス 教学課(学生生活窓口)
1号館/1階
生命科・食環境科学部生、大学院生
赤羽台キャンパス 情報連携学部 学生生活窓口
NIAD HUB-1/1階
情報連携学部生、大学院生
ライフデザイン学部 学生生活窓口
WELLB HUB-2/1階
ライフデザイン学部生、大学院生

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障がい学生への支援に協力してくださる方