第102回箱根駅伝応援特設サイトはこちら

SCROLL

STATEMENT

MESSAGE

SAKAI TOSHIYUKI

私たちは、2011年から「その一秒をけずりだせ」をスローガンに掲げています。
この言葉には、普段の生活から1秒をけずる努力をしていく意味と、「その」には勝敗等の「場面」や支えてくださっている方々の「人」を連想し、感謝する意味が込められています。
選手たちは、レース時に自らその言葉を胸に刻み、そして腕に記して走ります。

「学生駅伝の優勝」と「世界への挑戦」を掲げチーム作りと個のレベルアップに取り組んできました。そして他者のために自己を磨くことの大切さを走りでも体現していこう、苦しい時こそ前へ「怯まず前へ」という攻めの走りを目指す東洋スピリッツが生まれました。

チームに身を置き仲間を尊重しながら個人の自立と自律のできる人間力の育成と謙虚さと感謝のできる素直な心で今後も、陸上競技に直向きに取り組んでいきます。

陸上競技部長距離部門への厚いご支援のほど、宜しくお願い申し上げます。

監督:酒井 俊幸

    いつも東洋⼤学陸上競技部に対しましてご声援いただきありがとうございます。
    陸上競技部の活動にご⽀援をお考えの⽅にお知らせいたします。

    本学では「駅伝応援基⾦」を募集しており、
    「強化指定運動部⽀援」という項⽬より『陸上競技部(男⼦⻑距離部⾨)』への
    寄付をご指定いただけますと、さらなる活躍への⼀助となります。

    HISTORY

    1933年の第14回大会からはじまった
    東洋大学と箱根駅伝の歴史。
    痛みも輝きも積み重ねた約90年を写真で振り返ります。

    BACK TO TOP