社会貢献活動「Light it up blue川越」

「Light it up blue川越」世界自閉症啓発デー「Light it up blue川越」にライトアップ作品を提供

事業名称・・・・世界自閉症啓発デー「Light it up blue川越」
対象者・・・・・民間団体、市民
事業実施主体・・Light it up blue川越実行委員会、NPO法人チューリップ元気の会、東洋大学総合情報学部ライトアッププロジェクトチーム

Light it up blue川越実行委員会、NPO法人チューリップ元気の会が2017年から実施している世界自閉症啓発デー「Light it up blue川越」において、「小江戸川越ライトアップ」等で制作したライトアップ作品を提供している。                                                      

「Light it up blue川越」の詳細については、次のFacebookページをご覧ください。
https://www.facebook.com/light.it.up.blue.kawagoe/

ライトアップ作品の詳細については、総合情報学部ライトアッププロジェクトチームFacebookページをご覧ください。https://www.facebook.com/toyosojolightup/

2017年度の活動

4月2日の世界自閉症啓発デーに合わせて、ウエスタ川越前の広場において「Light it up blue川越」が初めて開催された。理工学部建築学科の元デザインアシスタント木元洋佑氏がプロデュースしてライトアップ作品のワークショップを実施し、総合情報学部の小瀬も、木元氏の要請により小江戸川越ライトアップの2015年作品「ひかりのつみき」、2016年作品「ライトアップテーブル」を出品し、会場を青色の光で埋め尽くした。

2018年度の活動

4月7日にウエスタ川越前の広場において「Light it up blue川越2018」が開催され、総合情報学部の小瀬が総合情報学部ライトアッププロジェクトチームで制作した作品をアレンジして会場でライトアップを実施した。小江戸川越ライトアップの2015年度、2016年度作品に加えて、2017年度に川越キャンパス学園祭「第8回こもれび祭」に出品した「ライトアップのれん」を再利用して、テントを不織布で覆ったライトアップテントを作成し、カウントダウンでライトアップを点灯させた。

2019年度の活動

4月6日にウニクス川越のにぎわい広場でライトアップ展示を行った。

活動の様子 

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本学担当者(担当部局)

小瀬博之(総合情報学部教授)
作品制作:総合情報学部ライトアッププロジェクトチーム

リンク

「小江戸川越ライトアップ」