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ドラフト会議で硬式野球部の原樹理投手がヤクルトから1位指名

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原2015年10月22日(木)午後5時からプロ野球の新人選択会議(ドラフト会議)が東京港区のグランドプリンスホテル新高輪で行われ、本学硬式野球部からは主将の原 樹理投手【写真】(経営学科4年)が東京ヤクルトスワローズから1位指名を受けました。
このドラフト会議に合わせて、東京文京区の白山キャンパススカイホールにおいて記者会見を行い、マスコミ各社が集まる中、喜びと抱負を語りました。

原原樹理投手コメント

「ここまで野球を続けてこれたのは、毎日指導していただいた高橋監督や、両親そしてチームメイトの支えがあったからです。これからも感謝の気持ちを忘れずに、プロでまた一から頑張っていきたいです。
どんな状況でも投げられるスタミナには自信があるので、プロ1年目から活躍をして、ヤクルトスワローズの一員で良かったと皆さんに思ってもらえるようになりたいです。」

原 樹理(はら じゅり) 
プロフィール

原経営学部経営学科4年/硬式野球部主将
1993年7月19日生まれ
180センチ 79キロ 右投右打
東洋大学附属姫路高等学校(兵庫県出身)

東都大学リーグ戦通算成績
・1部リーグ
11試合 1勝 4敗 27回 自責点10 奪三振18 防御率3.33
・2部リーグ
46試合 19勝 9敗 276回 自責点60 奪三振174 防御率1.95
※2015年10月19日現在
 

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