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平成29年度 東洋大学人間科学総合研究所公開シンポジウム 児童発達支援における個別支援計画の作成とその効果の評価-『児童発達支援ガイドライン』にもとづくポーテージプログラムの適用可能性-

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平成29年度 東洋大学人間科学総合研究所公開シンポジウム 児童発達支援における個別支援計画の作成とその効果の評価-『児童発達支援ガイドライン』にもとづくポーテージプログラムの適用可能性-

【主催】東洋大学人間科学総合研究所

【共催】認定 NPO 法人日本ポーテージ協会

日時

 2018年2月18日(日)14時00分~17時00分

場所

東洋大学(白山キャンパス) 甫水会館301

当日連絡先:080-3348-1820*会場が変更になる場合もありますので、HPでご確認ください

アクセスはこちら

趣旨

平成29年6月に『児童発達支援ガイドライン』(厚生労働省)が公示されたことを受けて、平成27年度から継続してきた人間科学総合研究所特別研究「発達臨床相談における相談員の研修と相談支援活動」を総括して、「ポーテージプログラム」を適用した児童発達支援をよりよく推進するための「個別支援計画」の作成とその効果の評価について、包括的に検討するためのシンポジウムを企画しました。児童発達支援に係る方々、奮ってご参加ください。

話題提供者

〇大塚 晃氏(上智大学総合人間科学部教授、認定NPO法人日本ポーテージ協会理事):
児童発達支援の制度と個別支援計画の作成・実施-『児童発達支援ガイドライン』に沿った設計と評価のために-


〇橋本伸子氏(富山・富山市恵光学園園長):
個別支援計画の実際(1)-児童発達支援センターにおけるポーテージプログラムの実践- 〇花田栄子氏(福岡・北九州市到津ひまわり学園)
個別支援計画の実際(2)-保育所等訪問支援のなかでのポーテージプログラムの活用-


〇今林和哉氏(NPO法人サポートグループほわほわの会副代表理事)
個別支援計画の実際(3)-ポーテージプログラムを適用した放課後等デイ・サービスの展開-


【指定討論者】 〇大塚 晃氏(上智大学総合人間科学部教授、認定NPO法人日本ポーテージ協会理事)


【司会・コーディネーター】 〇清水直治(東洋大学人間科学総合研究所客員研究員、認定NPO法人日本ポーテージ協会会長、日本体育大学体育学部教授)

参加費

無料 

申込み先と問い合わせ先

認定NPO法人日本ポーテージ協会
〒166-0012 東京都杉並区和田3-54-5 第10田中ビル3階3号室
TEL:03-3313-4822 FAX:03-3313-2575
E-MAIL:email@japan-portage.org/ URL:http://japan-portage.org/

*定員(60名)に達した場合は、日本ポーテージ協会ホームページでお知らせいたします。

ポスターおよび申込書のダウンロードはこちら:児童発達支援における個別支援計画の作成とその効果の評価-『児童発達支援ガイドライン』にもとづくポーテージプログラムの適用可能性- [PDFファイル/235KB]

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