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Course of Social Welfare//社会福祉学研究科 社会福祉学専攻

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Course of Social Welfare
社会福祉学専攻

The Significance of Learning and Researching Social Welfare

研究・実践の両面から、現場に成果を還元する

金子先生①

Chair of the Course of Social Welfare
社会福祉学専攻長

Kouichi Kaneko
金子 光一

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Message from the Course Chair

- Under construction -

Overview of the Course

 

  • Admission Capacity: Master’s program – 20 students; Doctoral program – 5 students
  • Lecture Times: Day/Evening (mainly day)
  • Campus: Hakusan
  • Degree: Master’s program –Master of Social Welfare or Master of Social Work ; Doctoral program – Doctor of Social Welfare or Doctor of Social Work
  • Training and Education Benefits System: Master’s program

専攻長メッセージ

社会福祉学専攻の目的

 社会福祉に関する研究・リサーチのための研究方法論(歴史研究、政策研究、アドミニストレーション研究、参加型アクションリサーチ、プログラム開発と評価等)を十分に踏まえた研究が行われる能力とともに、社会福祉の普遍的な価値を追求する高度な研究成果を国内外に発信できる能力の習得を目指します。

概要

 社会福祉の現場ではマンパワーの大幅な拡大が求められています。

 本研究科は、前期課程においては、現場で要求されているスーパーバイザーとしての役割を果たせる専門性を備えた人材を育成し、後期課程においては、そうしたマンパワーを養成する大学、専門学校における教員の育成を目指し、社会的要請に応えていきます。 

  • 入学定員:前期課程20名/後期課程5名
  • 開講時間:昼夜開講(昼間主)
  • キャンパス:白山
  • 学位:前期課程 修士(社会福祉学)又は修士(ソーシャルワーク)/後期課程 博士(社会福祉学)又は博士(ソーシャルワーク)
  • 教育訓練給付制度指定講座:前期課程