スマートフォン向け表示
  1. トップページ >
  2. Academics/教育 >
  3. Graduate School/大学院 >
  4. Graduate School of International Tourism Management//国際観光学研究科 (2018年4月開設予定) >
  5. 研究科の目的・教育方針

研究科の目的・教育方針

  • English
  • 日本語

人材の養成に関する目的その他の教育研究上の目的

国際観光学研究科

【博士前期課程】
(1)どのような人材を養成し、どのような人材を世に送り出すか
国内外の観光学および観光産業の現場でリーダーとしての役割を果たすとともに、学問、国内産業、広範な観光振興にかかわる高度な専門能力を有するグローバル観光エキスパートとして、以下の人材を養成することを目的とする。
①インバウンド観光における、イノベーションを起こせる画期的な方策を指導できるリーダー
②国際的な観光開発プロジェクトにおける日本と諸外国の架け橋を務められる人材

(2)学生にどのような能力を習得させるのか等の教育研究上の目的
国内外の観光産業・観光政策・観光開発においてマネジメントできる能力を習得させることを目的とする。

【博士後期課程】
(1)どのような人材を養成し、どのような人材を世に送り出すか
国内外の観光学および観光産業の現場で指導的役割を果たすとともに、学問、国内産業、広範な観光振興にかかわる高度な専門能力を有するグローバル観光エキスパートとして、以下の人材を養成することを目的とする。
①インバウンド観光における、イノベーションを起こせる画期的な方策の指導者
②国際的な観光開発プロジェクトにおけるマネジメントができる指導者
③将来の国内外の観光学分野に従事する人材を育てる役割を担う教育者
④国際観光学分野の研究により、観光学という応用分野の学術的発展に寄与できる研究者

(2)学生にどのような能力を習得させるのか等の教育研究上の目的
国内外の観光産業・観光政策・観光開発における人材を育てる指導にあたる能力を習得させることを目的とする。


国際観光学専攻の目的・3つのポリシー