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第4回環境シンポジウム

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シンポジウム

現代企業に求められるサスティナビリティ経営とは 

プログラム

12時00分~ 受付開始

13時00分~ 開会

開会の辞

 シンポジウム運営・企画委員長松園 俊志/東洋大学国際地域学部教授

所長挨拶

 松行 康夫/東洋大学現代社会総合研究所長東洋大学経営学部教授

13時15分~ 基調講演

サスティナビリティ経営の重要性

 後藤 敏彦/GRI日本フォーラム代表理事

14時00分~ パネルディスカッション

現代企業に求められるサスティナビリティ経営とは
コーディネーター

 久留島守広/東洋大学国際地域学部教授

パネリスト
  • 若井 博雄/日本規格協会理事 ISO/TMB(技術管理評議会)日本代表委員
  • 稲岡  稔/イトーヨーカ堂常務取締役
  • 米村 紀幸/富士ゼロックス顧問
  • 秋本 敏男/東洋大学経営学部助教授
  • 松園 俊志/東洋大学国際地域学部教授

15時55分~ 閉会の辞

 山谷 修作/(前)東洋大学現代社会総合研究所長
 東洋大学経済学部教授

16時00分~ 閉会

 基調講演

 今、特に経営層が「今、サスティナビリティ革命を遂行しなければ人類社会の発展どころか存続ですら危うい」ということの認識を持てるかが重要である。この認識を持ち、変化しつつある企業、政府、市民の関係性のなかで自らの役割を果たしていく企業がサスティナビリティな企業たりうると考える。その役割とは、本業の中で持続可能な発展(SD)の三つの目的をどのように実現できるについて創意工夫を発揮させることと考える。多くの企業に期待される共通事項はもとより、他の差異性を示す独自の取組とそれをみえるようにする、可視化することが肝要である。

GRI日本フォーラム代表理事 後藤俊彦 

 写真

 

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