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社会貢献活動「川越・鶴ヶ島地域活性化プロジェクト」

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川越・鶴ヶ島地域活性化プロジェクト

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事業名称・・・・・・・川越・鶴ヶ島地域活性化プロジェクト
対象者・・・・・・・・本学学生、協力団体、対象地域住民
事業実施主体・・・・・総合情報学科(環境情報系)、UR都市機構、霞ヶ関北自治会
           川越中央通り「昭和の街」を楽しく賑やかなまちにする会、川越市都市計画課など

 総合情報学科の選択必修科目「地域プロジェクト演習」(旧「総合情報プラクティスV」)の一環として、大学近隣地域の活性化を地域とともに計画・立案・実施する演習を実施、調査・イベント実施・発表会・報告書作成などで実施成果を地域に還元しています。

活動の詳細は下記の各活動リンク先・および「川越・鶴ヶ島地域活性化プロジェクト」Face bookページをご覧ください。

「川越・鶴ヶ島地域活性化プロジェクト」Face bookページ

2011/4-2012/2

Ur都市機構の協力の下「川鶴地域活性化プロジェクト」として演習を実施。総合情報プラクティスVの履修者は20班99名。7月にかわつる商店街・鶴ヶ島市南町連合夏祭りにおいて成果報告会を実施。

 2016/4-2016/8

地域プロジェクト演習2016成果報告会を、霞ヶ関北地区では7月31日(日)10時00分から12時00分に霞ヶ関北自治会館において開催(教員・スタッフ7名、学生4班22名、市民8名が参加)、川越昭和の街地区では8月3日(水)18時00分から20時30分に蓮馨寺講堂において開催(教員・スタッフ7名、学生6班32名、市民17名が参加)。成果報告書を作成、要旨集を公表。

2016/9-現在

9/10「昭和の街の感謝祭」、10/2「2016アースデイ・イン・川越 立門前」において、「昭和・大正の街ツアー」(参加者延べ26名)と「昭和の街なつかし写真館」(参加者延べ57名)を実施。2017年2月25日 かわごえ環境ネット主催「第15回かわごえ環境フォーラム」で市民に研究成果を発表。

 「霞ヶ関北地区」では5年目、「川越昭和の街地区」では4年目の実施となり、霞ヶ関北自治会と川越中央通り「昭和の街」を楽しく賑やかなまちにする会に協力いただきながら、学生が地域課題の解決に向けた調査・分析・事業の実施・評価等を行っている。学生が活動の様子を「川越・鶴ヶ島地域活性化プロジェクト」Facebookページに随時報告している。

https://www.facebook.com/kawatsurutoyo/

本学担当者(担当部局)

小瀬博之(総合情報学部教授)
大塚佳臣(総合情報学部准教授)
尾崎晴男(総合情報学部教授)
島田裕次(総合情報学部教授)
武市三智子(総合情報学部准教授)