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貸出中資料の延滞罰則について

昨年度に引き続き本年度も、返却期限を過ぎた場合でも、当面の間は罰則適用いたしません。

返却が可能となりましたら、次に資料の利用を希望されている方のためにも速やかにご返却ください。



FAQ

「まだ借りていたいのですが、OPACから再延長の手続きはできますか?」
― できます。
こちらの動画を参照し、延長手続きをおこなってください。
東洋大学附属図書館ガイダンス-08_借りている資料の返却期限を延長する方法は?
ただし、利用条件および資料によっては、延長ができない場合もあります。

「大学に足を運ぶことができません。本を返却したいのですが、どうすればいいですか?」
― 郵送・宅配便で返却をすることができます。詳細はこちら

「事情があり、どうしても、いま本を返却することができません。次に借りるとき、ペナルティが課せられますか?」
― いいえ。当面の間は罰則を適用いたしません。
 通常は返却期限を過ぎると、罰則として延滞日数と同じ期間、貸出停止となりますが、昨今の社会情勢を受け、当面の間は罰則を適用しない対応とします。(延滞資料返却時に罰則を解除します。)
 返却ができるようになりましたら、次の方のためにも可能な限り速やかに、ご返却ください。
 (ご事情により返却ができない方へも、引き続き図書館からリマインドメールが送信されますことを、ご了承ください)

「返却期限が過ぎてしまった本が手元にあるのですが、新たに資料を借りることはできますか?」
― できません。
 返却期限を過ぎた資料がある場合は、新たな資料の貸出はできません。延滞資料を返却の上、貸出の手続きを行ってください。



<学外の方へ>
 学外の方(校友・協定校等)は現在キャンパス内への入構ができません。(https://www.toyo.ac.jp/news/top/20200630/
 郵送・宅配便での返却にご協力ください。来校できない学生、教職員についても郵送等での返却を受付けます。(送料は利用者負担となります)
 郵送・宅配便利用での資料の返却についてはこちらをご確認ください。