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新規契約のデータベース・電子ジャーナル(8件)のサービス開始について

図書館では、下記8件のデータベースのサービスを開始しました。
ぜひご活用ください。
詳しくは オンラインデータベース検索画面 をご覧ください。

ジャパンナレッジLib+RKSのオプション

接続先 http://stri.toyo.ac.jp/login?url=https://japanknowledge.com/library/
「ジャパンナレッジ」の画面左上の「基本検索」より検索可能です。

言語
日本語
利用範囲
契約/全文/学内・学外
同時接続数
無制限
詳細情報
オンラインデータベース検索詳細画面
  1. 文芸春秋アーカイブズ
    サービス概要
    『文藝春秋』は、作家・菊池寛が創刊した日本を代表する総合雑誌である。
    創刊号から昭和25年12月号までの323冊を完全収録。
    4,000名を超える作家・寄稿家の随筆、創作、記事等約90,000ページに及ぶ版面PDFで閲覧可能。
  2. Web版鎌倉遺文
    サービス概要
    『Web版 鎌倉遺文』は、竹内理三氏(元東京大学史料編纂所所長、東京大学名誉教授、早稲田大学名誉博士)が24年の歳月をかけて刊行した一大史料集。
    正編42巻、補遺4巻だけでなく、補遺編・東寺文書3巻も加え、鎌倉時代の古文書約36,000通の詳細検索が可能。
  3. Web版日本近代文学館 太陽
    サービス概要
    『Web版日本近代文学館 太陽』は、日清戦争から昭和まで、近代日本研究に不可欠な一大総合雑誌である。
    当時の主力雑誌を次々と手がけ、日本における総合出版社として地位を確立した博文館。
    その博文館の代表的雑誌とも言われるのが『太陽』である。
    1894年末、日清戦争後の社会変化に対応した総合雑誌として創刊された『太陽』は、当時のオピニオンリーダーとしての役割を担ってきた。
    井上円了博士の寄稿もある。
  4. Web版風俗画報
    サービス概要
    『Web版 風俗画報』は、明治22(1889)年に創刊された我が国最初のグラフ雑誌であり、かつ最大の風俗研究誌である。
    全518冊を完全オンライン化。
    専門研究者のみならず、一般読書人・学生の方々が他方面で利用できる待望のウェブ版である。
  5. 人物叢書(270冊フルセット)
    サービス概要
    『人物叢書』は、日本歴史学会責任編集で吉川弘文館により刊行されている一大伝記シリーズである。
    古代から現代まで、政治、経済、文学、宗教、芸術等多彩な分野において、日本史上の重要人物を外国人を含めて収載されている。
    1958年の刊行開始以来、多くの読者に「伝記読みもの」として親しまれるとともに、調査研究に役立つ正確な伝記叢書として、「第11回菊池寛賞」を受賞する等、高い評価を得ている。
  6. Web版日本近代文学館 文芸倶楽部 明治篇
    サービス概要
    明治28年、博文館では、それまで発行していた『明治文庫』『春夏秋冬』『世界文庫』『逸話文庫』『文芸共進会』等の雑誌、叢書を統合して、『文芸倶楽部』を発刊した。
    当時の読者の絶大な支持を受けた文芸雑誌である。樋口一葉の「たけくらべ」、他に泉鏡花、尾崎紅葉、田山花袋、山田美妙等重要人物がいる。
    近代文学研究はもちろん、美術・演劇・落語・風俗等の近代日本研究に必須の一級資料である。
    明治28年(1895)1月~大正元年(1912)12月まで、全18巻284冊を収録している。
  7. Web版日本近代文学館 第一高等学校校友会雑誌
    サービス概要
    旧制一高生の多くは天下の俊才を自負して全国から集まり、全寮制で切磋琢磨し、生活を送っていた。
    時代とともに悩み、自己確立をしてきた若者たちが、商業雑誌とは性格の異なる『校友会雑誌』で近代の論壇、文壇を形成していった足跡をたどることができる貴重な雑誌である。
    著名人たちの未知の習作・処女作を多数収録している。
    川端康成、高見順、堀辰雄、中島敦、菊池寛、和辻哲郎、上田敏、大佛次郎等。
  8. Web版美術新報
    サービス概要
    『美術新報』は明治35年3月に第一号を発行して以来、大正9年終刊号を出すまで、実に19年間(全300冊)にわたり、我が国の美術jジャーナリズムの最高峰として貢献している。
    明治・大正期の近代画家・文人や展示会等の動向を探る貴重・詳細な記録・彙報欄記事をデータベース化している。

 

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※データベースの利用方法については、以下の 学生向けガイダンス動画 をご参照ください。