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【国際交流】「日本中国ティーンエイジ・アンバサダー」 中国高校生訪日団の来校

【国際交流】「日本中国ティーンエイジ・アンバサダー」 中国高校生訪日団の来校

2018年7月12日(木)~17日(水)、イオン1%クラブによる「2018年度日本 中国 ティーンエイジ アンバサダー」に本校が選定され、中国訪日団が本校に来校されました。

「2018年度日本 中国 ティーンエイジ アンバサダー」とは、アジアを中心とした国々と日本の高校生が互いの国を訪問し交流する、今年で10周年となる国際事業です。

当日は全校集会や特別授業、部活動体験等に参加するなど交流を深めました。

また、7月17日(火)には本事業の10周年記念代表団を結成、本校生徒もこれに加わり首相官邸に表敬訪問いたしました。※表敬訪問の様子は下記リンク先をご参照ください。

 

<首相官邸HPより 「日本中国ティーンエイジ・アンバサダー」10周年記念代表団等による表敬」

https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/actions/201807/17hyokei.html

<外務省HPより イオン1%クラブ「日本中国ティーンエイジ・アンバサダー」10周年記念代表団による安倍総理大臣表敬

https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/c_m1/cn/page1_000599.html

[参考]イオン1%クラブ
1989年,岡田卓也・ジャスコ株式会社代表取締役会長(当時)の提唱により設立。企業の業績にかかわらず継続的に活動するため,グループ優良企業各社が税引き前利益の1%を拠出し,事業の柱を「環境保全」「国際的な文化・人材交流,人材育成」「地域の文化・社会の振興」と定めている。