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これから在留資格を申請する人[新規]

日本の在留資格を有していない場合(日本に居住していない者)

 

在留資格認定証明書の代理申請について

 ① 所定の入学手続が完了した時点で、本学指定の行政書士が出入国在留管理庁に対し「在留資格認定証明書交付」の代理申請を行うことができます。代理申請に必要な書類の提出方法については、合格発表後の入学手続のしおりをご確認ください。

② 代理申請を行う場合の在留資格は「留学」です。

③ 代理申請には「学費支弁能力証明書」が必要です。準備には時間を要する場合があるため、あらかじめ十分な時間的余裕をもって準備をしてください。

④ 在留資格認定証明書については出入国在留管理庁が、ビザ(査証)取得については在住国の在外日本公館がそれぞれ審査を行います。不交付、不発給となった場合について、大学は一切責任を負いません。なお、在留資格認定証明書不交付に伴う再申請の代理申請は行いません。

本学(指定の行政書士)では、以下の者に対する代理申請は行いません。

〇学部生・・・「2月以降に実施する外国人留学生入試受験者」および「センター利用入試・一般入試・総合問題入試・実技入試・編入学入試・転入学入試・社会人編入学入試・社会人転入学入試の2月・3月入学手続き者」
〇大学院生・・・「2月以降に実施する入学試験受験者」および「2月・3月入学手続者」

※手続きについては、「入学手続きのしおり」で確認してください。

 

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