MENUCLOSE

納付金(学費)・奨学金・表彰制度

11-1. 納付金

11-1-1. 学部生の納付金
11-1-2. 大学院生の納付金
11-1-3. 学籍異動に伴う納付金の取扱い
11-1-3-1. 学籍異動に伴う納付金の取扱い(学部生)
11-1-3-2. 学籍異動に伴う納付金の取扱い(大学院生)

11-2. 奨学金・表彰制度

11-2-1. 学部生対象の奨学金
11-2-2. 外国人留学生対象の奨学金
11-2-3. 大学院生対象の奨学金
11-2-4. 表彰制度
11-2-5. 教育ローン
11-2-6. 奨学金・教育ローンに関するガイドブック


11-1. 納付金

11-1-1. 学部生の納付金
11-1-2. 大学院生の納付金
11-1-3. 学籍異動に伴う納付金の取扱い
11-1-3-1. 学籍異動に伴う納付金の取扱い(学部生)

【休学】
学期始めに休学する場合は、納付金の納入期間内に休学許可願を教務課に提出してください。

<第1期(春学期)の納入期限までに休学を願い出た場合>
・ 休学日を4月1日付として扱い、納付金のうち、第1期(春学期)分の一般施設設備資金の半額とその他の費用を納入する必要があります。
・ 全額一括納入した場合は、第1期(春学期)分の授業料と一般施設設備資金の半額および第2期(秋学期)分の納付金を払い戻しいたします。

<春学期中に休学する場合>
・ 春学期の途中で休学する場合、第1期(春学期)の納付金は払い戻しをいたしません。
・ 全額一括納入した場合は、第2期(秋学期)分の納付金を払い戻しいたします。

<第2期(秋学期)の納入期限までに休学を願い出た場合>
・ 休学日を10月1日付として扱い、納付金のうち、第2期(秋学期)分の一般施設設備資金の半額を納入する必要があります。
・ 第2期(秋学期)分の納付金を納入した場合は、第2期(秋学期)分の授業料と一般施設設備資金の半額を払い戻しいたします。

<秋学期中に休学する場合>
秋学期の途中で休学する場合、第2期(秋学期)の納付金は払い戻しをいたしません。

<2セメスタ連続して休学する場合>
連続休学する場合、次学期分の納付金のうち、一般施設設備資金の半額とその他の費用は納入しなければなりません。

【復学】
・ 休学者が復学する場合の納付金は、入学年度の額が適用されます。
・ 第2期(秋学期)に復学する場合は、復学時に1セメスタ(半期)分の納付金を納入することになります。
・ 1セメスタ(半期)休学する場合、全額一括納入・分割納入の選択が可能な納入期は、第1期(春学期)とします。

【除籍】
所定の納期までに納付金を納入しない学生は、学則第38条1項により、除籍となります。

【退学】
修学の意思がない場合は、納入期間内に退学許可願を教務課に提出してください。

<新学期の納入期限の末日までに退学を願い出た場合>
退学日を前学期の末日付として扱い、当該年度・学期の納付金を納入する必要はありません。

<春学期中に退学する場合>
・ 春学期の途中で退学する場合は、第1 期(春学期)分の納付金は払い戻しをいたしません。
・ 全額一括納入した場合は、第2期(秋学期)分の納付金は払い戻しいたします。

<秋学期中に退学する場合>
秋学期の途中で退学する場合は、第2期(秋学期)分の納付金は払い戻しをいたしません。

【再入学】
再入学する場合の納付金は、再入学する学年次の納付金を適用します。ただし、入学金は、再入学する年度の新入生の半額となります。

【原級】
4年次生で原級する場合の納付金は、当該年度正規4 年次生の納付金を適用します。

【転部・転科】
納付金は転部・転科先の学年の納付金を適用します。ただし、入学金は、転部・転科先との不足分を納入することになります。

【編・転入学】
編・転入学する場合の納付金は、編・転入学する年度の新入生の納付金を適用します。ただし、本学出身者が編入学する場合、入学金は、編入学する年度の新入生の額の半額となります。

11-1-3-2. 学籍異動に伴う納付金の取扱い(大学院生)

【休 学】
セメスタ制において、当該学期の期首付で休学が許可された場合、休学期間中の授業料・一般施設設備資金・実験実習料は徴収しません。ただし、在籍料(半期10,000円)は納入しなければなりません。

【復 学】
休学者が復学する場合の納付金は、入学年度の額が適用されます。

【退 学】
退学する場合は、退学日の属する当該学期の納付金を全額納入していなければなりません。

【再入学】
① 再入学する場合の納付金は、再入学する学年次の額を適用します。ただし、入学金は再入学する年度の新入生の額の半額となります。

② 修士課程に2年以上在学した後、退学もしくは除籍となった者が再入学する場合の学費は、再入学する学年次の授業料の半額及び一般施設設備資金となります。

*ただし、入学金は再入学する年度の新入生の額の半額を徴収し、実験実習料は当該研究科委員会の決定により実費を徴収します。

停 学】
停学期間の属する当該学期の納付金を納入しなければなりません。

原 級】
修士課程において原級する場合の学費は、入学年度の授業料の半額及び一般施設設備資金となります。ただし、実験実習料は当該研究科委員会の決定により実費を徴収します。


11-2. 奨学金・表彰制度

11-2-1. 学部生対象の奨学金
11-2-2. 外国人留学生対象の奨学金
11-2-3. 大学院生対象の奨学金
11-2-4. 表彰制度
11-2-5. 教育ローン
11-2-6. 奨学金・教育ローンに関するガイドブック[PDFファイル/3.48MB]

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)