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単位認定試験(通信教育課程)

単位認定試験

単位認定試験には論文試験・筆記試験・スクーリング試験の3種類があります。
試験方法は科目によって定められており、シラバスにて確認することができます。

 

論文試験

自宅等で受験できる論文形式の試験です。所定のリポート課題やスクーリング学習・メディア授業に合格した時点で申請できます。申請後、ToyoNet-Gから出力した問題に従って論文を作成して提出します。受験科目数の制限はありません。

論文試験の提出時の体裁について

No.

関係書類等

単位認定試験(論文)

1

表紙

・ToyoNet-G「学生メニュー」
「単位認定試験(論文)申請」手続き後、「単位認定試験(論文)情報一覧」より印刷

2

単位認定試験(論文)解答用紙 [PDFファイル/167KB]

・ToyoNet-G「お知らせ」内「教務関係」からもダウンロード可能
→指定の解答用紙を片面印刷する(※1)・縦使用縦書きで手書きのみ
↠ワープロ使用不可、全科目共通
・鉛筆および消せるボールペンの使用は不可(※2)

3

参考文献用紙

・上記「単位認定試験(論文)解答用紙 [PDFファイル/167KB]」の末尾ページ
・年齢、職業の記入欄あり。必ず記入すること

※1 指定の「原稿用紙」(解答用紙)以外の用紙を使用した場合には受付しない。用紙は白黒出力、カラー出力両方可。

※2 鉛筆または消せるボールペン等を使用すると改ざんされるおそれがあるため、使用した形跡が見られる場合は、受付しない。あらためて消えないボールペン、ペン等を使用して書き直すこと。

 

筆記試験

試験会場に出向いて所定の時間内に筆記で解答する試験です。
所定のリポート課題・スクーリング学習・メディア授業に合格後申請してください。
なお、筆記での単位認定試験で実施する科目は年度によって異なります。

 

スクーリング試験

2単位科目のなかでも、スクーリング試験科目〔語学(会話)・実技・演習・実習科目〕にあっては、スクーリング最終日に単位認定試験等を実施します。

単位認定試験結果について

  • 単位認定試験の結果が、その科目の評価となります。
  • 論文試験提出後もしくは筆記試験後、ToyoNet-Gで通知します。
  • 試験で不合格の結果通知を受けた場合は、再度受験申請が必要となります。

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