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インド哲学科の出版物

「東洋学論叢」(「東洋大学文学部紀要 インド哲学科篇」)の沿革

  • 昭和15年(1939年)「東洋大学紀要」が創刊される(第1集~)
  • 昭和35年(1960年)「東洋大学紀要」より、「人文科学篇」として文学部篇が独立(第14集~)
  • 昭和36年(1961年)「人文科学篇」の名称を「文学部篇」と改める(第15集~)
  • 昭和51年(1976年)「東洋大学紀要 文学部篇」より、「東洋大学文学部紀要 仏教学科・中国哲学文学科篇」が独立(第29集~)
  • 昭和52年(1977年)「東洋大学文学部紀要 仏教学科・中国哲学文学科篇」に「東洋学論叢」(第2号~)の名称を新たに付す(第30集~)
  • 昭和55年(1980年)「仏教学科」より「印度哲学科」への学科名の変更に伴い、「印度哲学科・中国哲学文学科篇」に名称を改める(第33集~)
  • 平成5年(1993年)「東洋学論叢」(「東洋大学文学部紀要 印度哲学科・中国哲学文学科篇」)より、「中国哲学文学科篇」が、「中国哲学文学科紀要」として独立したため、「印度哲学科篇」となる(第46集~)
  • 平成17年(2005年)「印度哲学科篇」が学科名の変更に伴い「インド哲学科篇」となる(第58集~)

「東洋学論叢」(東洋大学文学部紀要) 所収 インド学・仏教学関係論文一覧

1970年-1979年

1980年-1989年

1990年-1999年

2000年-2003年

2004年-2011年