履修に条件のある科目

事前に担当教員の許可を必要とする科目があります(ゼミナール・卒業論文等)。

また、一部の科目には履修の条件がありますので、その条件に従って履修登録してください。

指定された条件を満たさずに履修登録を行った場合、その科目の登録は無効となる場合があります。

ゼミナール・卒業論文・政策提言Ⅱ

こちらでご確認ください。

スポーツ健康科学講義・演習・実技

履修希望者は「スポーツ健康科学(基盤教育科目)について」を確認してください。ToyoNet-ACEのコース「経済学部」で経済学部時間割表とともに配信されます。

実験・実習講義

「~実験・実習講義」(物理学実験講義Aなど科目末尾に実験・実習講義とある科目)の履修を希望する場合は、履修登録期間に各自履修登録を行い、各科目の第1回目の授業に必ず出席してください。なお、第1回目の授業に出席しなかった場合は、履修取消しとなる場合があります。追加履修登録期間に登録することは出来ません。

インターンシップ・社会経済活動実習

秋学期に開講されますが、履修希望者は春学期実施予定の説明会に参加してください。説明会の日時はToyoNet-ACEのコース「経済学部」で5月下旬に告知します。

入学年度

学科

科目名

配当学年

2018~

国際経済学科

インターンシップ

2~3

2018~

総合政策学科

社会経済活動実習

1~4

語学科目

習熟度別の授業を行っているため、指定された言語・コースを履修する科目があります。

詳細については経済学部時間割表の事前登録・クラス分け科目シートを確認してください。

母国語・母語の科目

母国語・母語の語学科目を履修することはできません。

なお、日本語を母国語・母語としない学生は申請により、日本語科目の履修が可能です。

日本語科目の履修希望者は、経済学部教務課に相談してください。

その他

シラバス等で受講要件(Aを修得後にBを履修すること等)がある場合は、指示に従ってください。

また、一部の基盤科目は履修者数管理のために、コースごとに履修可能な学部を指定している場合があり、経済学部生が受講できないコースもあります。

履修できるコースは、経済学部時間割表で確認できます。