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教科ポリシー

英語

東洋で身に付けられるもの、それは自分の興味・関心を伝えられる英語力

eigo 自分の好きなもの、趣味、家族、スポーツ、友達など身近なものから、住んでいる街、自慢できる場所、日本人の誇りである古都京都のこと、世界で起きている事柄への意見など。

日本語で伝えている何かを英語でも発信できることで、コミュニケーションの輪が広がります。

英語を学ぶとともに自分の興味・関心を育てていきましょう。

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国語

「世界」と「自分」をつなぐ

kokugo

すべての基本は「知る」ことから始まります。

言葉を通して「世界」を知り、「他者」を知り、「自分自身」を知りましょう。

そして、言葉の情報を論理的に整理する力、相手の真意を読み解く力を身につけ、その上で、自分の思考を的確かつ個性的に、世界に向けて発信していく表現力を磨きます。

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数学

複眼的思考による真の思考力の養成

sugaku

本校の数学は、代数・幾何という2科目を並行して学習していきます。
最初は、それぞれの科目が独立していますが、1年次中盤から互いの学習が科目の枠を超えて螺旋のように絡み合っていきます。さらに、1年次の後半からは、数学の枠を超えて他の教科でも、数学が利用できるように、複眼的思考力・論理的思考力を高めるため、丁寧に指導します。

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理科

生徒実験を通した探究的な学習

rika本校のカリキュラムでは、生徒自身が行う実験を重視しています。

少人数の実験班に分かれ、自らの手で器具を操作することを通して自然現象を深く観察し、密度の高い経験を受け取る機会を豊富に用意しています。

実験後は、現象やデータを生徒同士で考察し分析する過程を通して、現象の本質にせまる思考力を身に付け、新たな好奇心を育みます。

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社会

社会現象の本質に迫る思考

shakai私たちが生きる社会には,様々な問題が存在します。本校ではそれらの問題を知るだけではなく,問題の根底に存在する要因を理解し,解決のヒントを学びます。授業では重要語句だけを暗記するよりも,「なぜ?」・「どうして?」を大切にしていきます。単純暗記はコンピュータに任せ,持てる知識を活用して,主体的に考え判断する力を身に付けましょう。

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