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学校法人東洋大学の社会的責任(USR)

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USR-大学の社会的責任

 学校法人東洋大学は、創立者 井上円了のかかげた「諸学の基礎は哲学にあり」を理念として、教育・研究・社会貢献活動を中心とした適正な学校運営に努めております。このページは、本法人の運営体制や財務情報、社会の要請や課題に対する諸活動について、USRのトリプル・ボトムラインである「教育・研究」「社会・環境」「経済・財政」の3つの観点から現状をお知らせするために作られています。

東洋大学の建学の理念

建学の理念創立者 井上円了

特別対談

竹中平蔵氏・福川伸次理事長 特別対談(2015年8月)
グローバル・イノベーションをリードする人材の育成が重要な課題に

日経ビジネス「大学新時代 革新する総合大学」
         ※特別記事広告シリーズ掲載

Vol.12「インベンション」を「イノベーション」につなげる人材の育成が重要な課題に [PDFファイル/365KB]
日経ビジネスNo.1834(2016年3月28日号)掲載
Vol.11 地球社会の様々なシステムにイノベーションを起こす人材が必要 [PDFファイル/402KB]
日経ビジネスNo.1830(2016年2月29日号)掲載
Vol.10 産学連携でサービス産業を担う人材育成プログラムを開発 [PDFファイル/279KB]

日経ビジネスNo.1826(2016年2月1日号)掲載

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USR報告

教育・研究

継続的な教育・研究環境を整備し、若者と社会の未来に寄与します。

社会・環境

適正な法人運営を行い、地域・社会との共生を推進します。

経済・財政

教育・研究を安定して遂行するための財政的基盤を堅持します。