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TIEPh主催 公開シンポジウムを開催いたしました

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TIEPh主催公開シンポジウム
『人間と自然の共生と持続可能な関係を求めて~「風土」のしらべから』

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  • 日時:2011年10月8日(土曜日)13時00分~17時00分
  • 会場:東洋大学白山キャンパス 井上円了ホール(5号館)

プログラム

マリンバ幻想曲「青海3章」より(復興祈念、鎮魂曲として)

演奏:斉藤裕子(作曲:仙道作三)

講演

「自然観の役割―人間と自然の共生関係を求めて」

竹村牧男(東洋大学教授)

「風土の現代的意義―日本的自然観との関わりから」

亀山純生(東京農工大学教授)

「風土のしらべ―日本の音風景から」

仙道作三(作曲家・エッセイスト)
打楽器演奏:斉藤裕子

ディスカッション

「〈人間-自然〉の共生と持続可能な関係とは」(東日本大震災からの復興を願って)

コメンテーター:中川光弘(茨城大学教授)、宮本久義(東洋大学教授)
詳細は「エコ・フィロソフィ」学際研究イニシティブ(TIEPh)が公開シンポジウムを開催

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