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被災支援

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自然災害に遭われた皆さまへ

被災支援および見舞金について

被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。 本学では支援を決定した自然災害による災害救助法適用地域の被災世帯在学生並びに入学を希望される方に対し、 納付金(入学金・授業料・一般施設設備資金・実験実習料等)の減免措置 を行います。支援対象は、自然災害により保護者等家計支持者死亡・長期入院、同宅全壊・半壊・一部損壊・床上浸水等の場合(床下浸水や家財破損等は対象外)となります。申請には公的機関が発行する被災証明書が必要です。

支援措置を行っている自然災害 2017年7月時点

平成29年7月22日からの大雨による災害(2017年7月22日)による被害

(秋田県大仙市)

受付中

平成29年7月5日からの大雨による災害(2017年7月5日)による被害

(福岡県朝倉市、朝倉郡東峰村、田川郡添田町、大分県日田市、中津市)

受付中

台風18号による災害(2017年9月17日)による被害

(大分県佐伯市、津久見市)

受付中

 ※2016年度の被災支援の受付は終了しました。

 

また、日本学生支援機構の緊急・応急奨学金(貸与型)の申請も受け付けています。
希望される方は、 日本学生支援機構ホームページ(http://www.jasso.go.jp/index.html) にて条件等をご確認ください。

申請書類

(1)「自然災害被災届」在学生は 自然災害被災届[PDFファイル/146KB]

本学所定用紙:上記をダウンロードして記入のうえ提出してください。

提出方法

 下記の問い合わせ窓口に提出する

納付金納入手続きについて

(1)「被災証明書」の提出

本人または保証人が申請した公的機関の家屋被災程度が明記された「被災証明書」が発行され次第、下記の問い合わせ窓口に提出してください。

納付金減免対象は、災害救助法適用地域の被災世帯で、保護者等家計支持者死亡・長期入院、同宅全壊・半壊・一部破壊・床上浸水等の場合(床下浸水や家財破壊等は対象外)となります。被災状況により授業料減免額を決定いたします。
災害救助法適用地域については、厚生労働省ホームページにて確認してください。

見舞金等

学部・大学院の在学生に対して、以下の項目に該当する場合は、見舞金を給付します。該当者は、学生生活担当窓口へ申し出てください。

名称内容等
負傷見舞金負傷により、1ヶ月以上入院・加療を必要とする場合給付します。
学研災保険と併用可。(別途手続きが必要です)
被災見舞金保護者宅・下宿先が、風・水・震・火災等に遭った場合、その程度により給付します。
公的機関が発行する被災証明書が必要です。

被災支援および見舞金に関する問合せ窓口

 学部・研究科担当窓口
白山キャンパス文学部、経済学部、経営学部、法学部、社会学部、国際地域学部、国際学部、国際観光学部学生支援課
(6号館1階)
文学研究科、社会学研究科、法学研究科、経営学研究科、経済学研究科、国際地域学研究科、福祉社会デザイン研究科(社会福祉専攻・福祉社会システム専攻)、法科大学院大学院教務課
(8号館4階)
通信教育課程通信教育課
(8号館2 階)
朝霞キャンパスライフデザイン学部、福祉社会デザイン研究科(ヒューマンデザイン専攻・人間環境デザイン専攻)朝霞事務課
(研究管理棟1階)
川越キャンパス工学部、理工学部、総合情報学部、理工学研究科、学際・融合科学研究科、総合情報学研究科、工学研究科教学課
(4号館1階)
板倉キャンパス生命科学部、食環境科学部、生命科学研究科、食環境科学研究科板倉事務課
(1号館1階)
赤羽台キャンパス情報連携学部、情報連携学研究科

赤羽台事務課

(1階)

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