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東洋大学社会学部50周年 参考資料

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付録 学内各種通信や新聞の総索引化にむけて

東洋大学広報 社会学部関係総目次[要旨付]

年月日記事
1昭和37年12月20日教学部部長 横江勝美。第三教学課課長(兼)横江勝美。大学院事務室室長 福鎌忠恕。社会学研究所所長 米林富男。教学部公開講座課インドネシア留学生観光要員養成講座。テレビホテル両講座。図書館司書・司書補講習。教職認定講習。世良民平「東洋大学創立者井上円了」(以下24 号まで連載)。
2昭和38年5月1日社会学部長 千葉雄次郎。社会学第一部社会学科主任 米林富男。第二部社会学科主任 村田宏雄。第一部応用社会学科主任 三原信一。大学院社会学研究科委員長 鈴木栄太郎。社会学専攻主任 呉主恵。昭和38年度第一回学内推薦試験成績。排球部部長 藤木三千人。レスリング部部長 広畑一雄。ワンダーフォーゲル部部長 渡辺博史。
3昭和38年7月1日渋沢敬三埋事に贈呈 本学名誉博士第一号。教養課程委員会代議員 (5月10日付,以下カッコ内日付は発令月日)専任教授米林富男,専任教授福鎌忠恕。ワンダーフォーゲル部長(4月1日)専任講師渡辺博史。大学院法学研究科増設準備委員会委員(5月21日)教学部長横江勝美,大学院事務室長福鎌忠恕。昭和38年度就職対策委員(5月25日)専任教授三原信一,専任教授米林富男。東洋大学付属牛久高等学校設置準備委員会委員(6月5日)教学部長横江勝美。広告制作講座主任(6月1日)専任教授村田宏雄。教職員に住宅資金の貸付開始。本学の誇り「広告制作講座」。
4昭和38年11月1日兼任参事・教学部長・教学部三課事務取 横江勝美 願により教学部長・教学部三課長事務取扱及び兼任参事を解く(10月16日)。テュニス社会科学研究所教授ディヴィニョー博士講演会(本学・日仏社会学協会共催) 「芸術的創造の社会学の試み」(明治大学教授松平斎光通訳)。39年度地区別試験 沖縄・東京・札幌・仙台・新潟・金沢・大阪・姫路・広島・香川・福岡。
5昭和39年2月1日学長佐久間鼎「師弟同行」〔キブツに関して〕
6昭和39年5月1日(4月1日付)社会学部長 千葉雄次郎,第一部社会学科主任 米林富男,第二部社会学科主任 横江勝美,第一部応用社会学科主任 三原信一,大学院社会学研究委員長 鈴木栄太郎,社会学専攻主任 呉主恵,新任 専任教授 小山隆,助手 老川寛。新校舎〔A館〕落成式。
7昭和39年7月1日新学長〔矢野禾積〕就任式に教授団代表で千葉社会学部長祝詞。福田吉子・林千代 昭和39年度児童相談室兼任相談助手を委嘱する(5月1日)。住所変更 社会学部広畑一雄〔草加松原団地に〕,専任教授鈴木賢祐〔鶴瀬公団住宅〕兼任講師竹内郁郎〔入間郡福岡町〕,社会学部小沢雄次〔世田谷区〕, 社会学部梶原武雄〔中野区〕,社会学部永井成男〔千葉市〕。「『朝日ジャーナル』を読んで」〔6月14日号。永井道雄による東洋大学解剖記事〕。各種奨学金受給状況統計。
8昭和39年11月1日大学院事務室長 福鎌忠恕 大学事務室長の職を解く,教務部付に補し大学院学術研究事務の分掌を命じ次長待遇とする〔発令日無記載〕。住所変更 助手老川寛〔豊四季団地〕。
9昭和40年1月1日((12月3日) 理事に選任する 千葉雄次郎。「東京オリンピック大会・東京パラリンピック大会に奉仕して」〔身体障害者万全サービスは東洋大学観光科学生より他なしと学校当局に申込まれ〕。昭和39年度科学研究費各個研究 助教授高橋統一 80,000「バントゥ ,アフリカの多妻制と相続制」,私大研究設備設置場所 社会学科,Marriage and Family Living 図書2セット 270,000。
10昭和40年5月1日昭和39年度優等生 社会学部第一部応用社会学科金淳益,第二部社会学科楠谷忠洋。専任講師渡辺博史 願により職を解く(3月30日)。新任 土井正徳 社会学部専任教授に任する(4月1日)。社会学部教授千葉雄次郎 社会学部長に補する。教授米林富男 40年度第一部社会学科主任。教授高木宏夫 40 年度第二部社会学科主任。教授三原信一 応用社会学科主任。小山隆 40年度大学院社会学研究科社会学専攻主任。専任助教授和田吉人,同高木宏夫,同モーゼス・バーグ 専任教授に任する。専任講師広畑一雄,同北田和男,同奥田道大 専任助教授に任する。住所変更 児童相談室 林千代〔立川市〕。
11昭和40年7月1日教務部長 社会学部教授横江勝美「東洋大学の使命」。横江勝美 企画委員会委員を委嘱する(各通)。専任教授三原信一〔杉並区阿佐谷南〕。電話架設 教務二課社会学研究室 岩田博幸。昭和40年度科学研究費 総合研究 社会教授小山隆1,070,000「家族類型に基づく躾の比較研究」。各個研究社会講師奥田道大63,000「地域開発の社会的過程に関する実証的研究」。
12昭和40年9月1日住所変更 社会学部講師梶原武浩〔中野区〕。国連派遣論文コンテストに入賞奨学金賞・セミナー参加賞マスコミ専攻伊藤克明。
13昭和41年7月1日助手老川寛 助手兼講師に任する,磯村英一専任教授に任する(4月1日)。
14昭和41年9月15日住所変更 社会学部兼任講師太田英昭〔府中市日鋼団地〕。電話架設助教授奥田道大。浜田竜雄・下津三暁「私大学の予算について」(以下連載)。
15昭和41年11月15日教務部教務二課妹尾みどり・岩田博幸 教務部学務課所属とし社会学部研究室勤務を命する(10月6日)。経宮学部電子計算機センター創設記念大会。
16昭和42年1月20日理事長千葉雄次郎「形よりも精神の充実を」。理事千葉雄次郎学校法人東洋大学理事長に選任する(1月17日)。住所変更 兼任講師村松常雄〔文京区〕。訃報 鈴木賢祐(社会学部教授)1月11日,肺気腫のため逝去,69歳
17昭和42年4月20日社会学部長千葉雄次郎 願により職を解く,社会学研究所長米林富男願により職を解く(1月29日)。社会学教授米林富男 社会学部長に補する,社会学部教授磯村英一 社会学研究所長に補する(1月30日)。教務部大学院事務室長黒木正巳 社会学研究所事務長の職を解き…(3月3日)。助手老川寛 願により職を解く(3月31日)。田村健二・大川信明・天野敬太郎・青野伊濠児 社会学部専任教授に任する,太田英昭専任助教授に任する,宮沢洋子助手に任する(4月1日)。新任者の住所 田村〔中野区〕,大川〔中野区〕,天野〔京都市〕,大田〔府中市〕,青野〔渋谷区〕,宮沢〔北区〕。住所変更 専任助教授北田和男〔新宿区〕。41年度優等賞授与者 社会学科増岡恒平,応用社会学科鯉沼勇二。体育会関係功労賞受賞者 第二部社会学科山菅一男。文連関係功労賞受寅者 社会学科安斉正三。
18昭和42年7月1日磯村英一 42年度大学院社会学研究科社会福祉学専攻主任に補する,小山隆 同社会学専攻主任に補する,横江勝美 42年度社会学科主住,高木宏夫 同第二部社会学科主任,三原信一 応用社会学科主任,教務部付福鎌忠恕 教務部付大学院学術研究事務ならびに次長待遇の職を解く(4月1日)。教務部教学課係長石田文男 教務部法学部・社会学部事務室事務室長に補する,教務部学務課近藤文剛・大和田テツ子・服部つぐみ 教務部法学部・社会学部事務室勤務を命する,岩田博幸・妹尾ミドリ教務部法学部・社会学部事務室所属とし社会学研究室勤務を命する(5月12日)。社会学部教授塚本哲東洋大学協議委員会協議員を委嘱する(4月1日)。住所変更 専任教授青野伊漁児〔三鷹市〕,専任助教授北田和男〔新宿区〕,専任教授村田宏雄〔逗子市〕,専任教授天野敬太郎〔世田谷区〕,専任教授和田吉人〔浦和市〕,兼任講師堀川直義〔世田谷区〕,専任教授大川信明〔中野区],兼任講師滝沢武久〔墨田区〕,兼任講師松野善弘〔横浜市〕。電話の架設・変更 兼任講師杉政孝,兼任講師藤竹暁。
19昭和42年9月20日専任薮授高木宏夫 学生部長に補する(7月1日)。助教授北田和男 学生主任を委嘱する(8月1日)。住所変更 兼任講師梶原武雄〔三鷹市〕。電話の架設・変更 専任教授横江勝美。
20昭和42年12月10日東洋大学創立80周年記念式典挙行。表彰者 永年勤続者(15年以上)和田吉人・米林富男・呉主恵・福鎌忠恕,(10年以上)山下袈裟男・モーゼス バーグ・内藤文質・奥田道大・高橋統一。42年度第二部社会学科主任高木宏夫 願により職を解く(9月3日)。学生部長高木宏夫 願により職を解く (10月9日)。教授米林富男 願により職を解く,教授小山隆 社会学部長に補する(10月27日)。住所変更 助教授山下袈裟男〔石神井公園団地〕。教務部法・社会学部事務室事務長石田文男〔川越市〕。教授天野敬太郎〔杉並区〕 。教授小山隆〔自由ケ丘〕。第八回井上円了杯争奪全日本大学雄弁大会開かる。
21昭和43年1月20日総務部企画課園井芳顕 教務部法・社会学部事務長に補す。福鎌忠恕 学長付の職を解く。住所変更 社会学部教授モーゼス・バーグ〔渋谷区本町〕。文連・体連役員改選 文連事務局長菅井六花枝(応社2年)。
22昭和43年4月20日社会学部教授武田虎之助 定年により職を解く。福鎌忠恕 昭和43 年度教養課程委員会人文科学主任に補する。福鎌忠恕 昭和43年度社会学部第一部社会学科主任に補する。村田宏雄 昭和43年度社会学部第二部社会学科主任に補する。磯村英一 大学院社会学研究科委員長に補する。小山隆 昭和43年度大学院社会学研究科社会学専攻主任に補する。磯村英一 昭和43年度大学院社会学研究科社会福祉学専攻主任に補する。志村学寮は3月31日付で廃寮。
23昭和43年7月5日磯村英一 社会学研究所長に補する。社会学部教授米林富男 昭和 43年5月6日逝去。住所変更 社会学部教授高橋統一〔相市豊四季台〕。電話の架設・変更 社会学部教授青野伊濠児。故米林富男教授社会学部葬挙行〔63 歳。本学大講堂にて〕。小山隆「米林富男君を悼む」。米林富男経歴。大学院事務室事務長飯塚勝重「変わりつつある大学院-大学連絡協議会について」〔関東においては,社会学専攻をもつ十の大学院学生が研究協議会を設けるなど…〕。
24昭和44年2月20日小山隆 学校法人東洋大学評議員に選任する。及川浩・横江勝美学校法人東洋大学選考委員に選任する (10月22日)。横江勝美 学校法人東洋大学選考委員を解任する (2月4日)。横江勝美 学校法人東洋大学理事に選任する (2月4日)。昭和43年度文部省科学研究費について 試験研究 社会学部教授磯村英一「高密度社会における自治意識の社会学的研究」(70万円) 〔24号まで縦書。25号より横書〕
25昭和44年5月1日新任 岡田温 社会学部教授。異動 村田宏雄 社会学部事務取扱,福鎌忠恕 社会学部第一部社会学科主任,和田吉人 第二部社会学科主任,大川信明 第一部応用社会学科主任,小山隆 大学院委員長,福鎌忠恕 大学院社会学研究科社会学専攻主任,田村健二 大学院社会学研究科社会福祉学専攻主任。社会学部教授小山隆 願により社会学部長の職を解く(1月6日)。社会学部教授内藤文質 社会学部事務取扱に補する(1月6日)。社会学部助手宮沢洋子 社会学部講師に任する。退職 社会学部教授千葉雄次郎 定年により職を解く。昭和44年度入学式記録 大学院(221番教室)大学院委員長式辞小山隆。大学・学部(文京公会堂)新入生総代宣誓 社会学部 須貝美恵子。新任者住所 岡田温 社会学部教授〔杉並区〕。住所変更 園井芳顕(法・社会学部事務室)〔埼玉県蓮田町〕
26昭和44年5月15日 名誉教授第13号 千葉雄次郎。住所変更 岩田博幸(法・社会学部事務室)〔狭山市〕
27昭和44年6月1日大学車(ライトバン)白山・川越往復便設置のお知らせ(庶務課)。
28昭和44年6月15日役員 社会学部教授磯村英一 東洋大学長に補する(6月1日)。社会学部教授磯村英一 学校法人東洋大学寄付行為第8条に基き学校法人東洋大学理事に選任する (6月1日)。異動 秘書課鈴木潔 教務部法・社会学部事務室勤務を命する,法・社会学部事務室岩田博幸 教務部文学部事務室勤務を命する。海外留学・出張者 太田英昭(社会学部助教授)「社会統制機構に対する市民意識の比較文化的研究」のためミネソタ大学に44年8月より45年8月まで,呉主恵(社会学部教授)「講義の外実地調査研究」のため台湾大学に44年 3月10日より4月10日まで,磯村英一(社会学部教授)「都市化問題」についての公聴会への参加のためアメリカに44年2月3日より2月9日まで。
29昭和44年7月1日異動 社会学部長事務取扱村田宏雄 願により職を解く(5月31日),社会学部教授村田宏雄 社会学部長に補する(6月1日)。電話の架設・変更 藤木三千人(社会学部助教授)
30昭和44年9月15日学長磯村英一「大学に寄せる」。異動 大学院社会学研究科委員長磯村英一 願により職を解く(6月20日),社会学部教授小山隆 大学院社会学研究科委員長に補する(6月20日)。社会学部長 村田宏雄,昭和44年度社会学部第一部社会学科主任 福鎌忠恕,昭和44年度社会学部第一部応用社会学科主任大川信明(以上,願により職を解く。8月31日)。社会学部教授福鎌忠恕 社会学部長に補する,社会学部教授横江勝美 昭和44年度社会学部第一部社会学科主任に補する,社会学部教授青野伊務児 昭和44年度社会学部第一部応用社会学科主任に補する(9月1日)。昭和44年度科学研究費補助金内定 一般研究D高橋統一(社会学部助教授)「宮座制村落の社会人類学的調査研究」7万円,試験研究(2)磯村英一(社会学部教授)他「東海道メガロポリスの社会学的研究」85万円。住所変更 天野敬太郎(社会学部教授)〔世田谷区〕。学長声明文等の記録(8月以降のものを集録)「学生諸君に告げる」(8月12日),「東洋大の危機に当って学生に告げる」(9月1日),「大学改革の基本的問題について(学長メモA)」(8月21日)
31昭和44年11月1日電話の架設・変更 奥田道大(社会学部助教授),広畑一雄(社会学部助教授)。声明文等の記録(9月15日以降のものを集録)「後期授業の再開に当って」(10月17日),「学生諸君へ」(10月17日)
32昭和44年12月1日給与表。声明文等の記録(11月1日日以降のものを集録)「告示」(11月4日),「11月4日開講に当って」(11月4日),「再び学生諸君に」(11月29日)
33昭和44年12月20日
34昭和45年1月15日 住所変更 青野伊漁児(社会学部教授)〔三鷹市〕
35昭和45年2月1日学費減額規定(制定)。「告示」〔学生証による確認措置中止。入構検問を解除〕(1月20日)。公示記録
36中略中略
37中略中略
38昭和45年3月15日 公示
39昭和45年4月1日新任 黒川純一 社会学部教授,坂口順一 社会学部助教授,小松洋一 社会学部助手(社会学科研究室),社会学部専任講師 宮沢洋子 短期大学専任講師。異動 藤木三千人 社会学部第一部社会学科主任,和田吉人社会学部第二部社会学科主任,山下袈裟男 社会学部第一部応用社会学科主任。社会学部助教授 高橋統一・藤木三千人・山下袈裟男 社会学部教授に任する。退職 社会学部教授塚本哲 願により職を解く。昭和44年度卒業式記録 大学院 大学院委員長挨拶 小山隆,学長挨拶 磯村英一,修了者代表謝辞 社会学研究科 出口正孝。社会学部(教授会の決定により式は中止)
40昭和45年5月1日東洋大学学位規則(改正)。博士課程単位修得者の取り扱いに関する内規(制定)。異動 黒川純一 大学院社会学研究科委員長,横江勝美 大学院社会学研究科社会学専攻主任,田村健二 大学院社会学研究科社会福祉学専攻主任。昭和45年度入学式記録 磯村英一「学長挨拶」。新任者の住所 黒川純一(社会学部教授)〔成城〕,坂口順一(社会学部助教授)〔大泉学園町〕,小松洋一(社会学部助手)〔新座町〕
41昭和45年5月15日公示(4月25日-4月30日入構禁止)
42昭和45年6月1日公示(5月18日),学生諸君に告げる (5月25日)。
43昭和45年7月1日公示類の記録 公示 (6月8日),図書館・学館の建設について (6月9日),公示(6月12日),公示 (6月22日),公示 (6月24日),学生諸君に告げる(6月24日)
44昭和45年9月1日昭和45年度科学研究費補助金交付内定者 一般研究D 高橋統一 (社会学部教授)「滋賀県における宮座制の社会人類学的研究」12万円
45昭和45年10月1日異動 社会学部教授磯村英一 社会学研究所長に補する(4月1日)。社会学部岡田温 図書館長に補する(9月1日)。昭和45年度各部課室業務研修報告法・社会学部事務室。電話の架設・変更 青野伊濠児 (社会学部教授)。公示類の記録 図書館建設について (9月1日),公示 (9月14日),公示 (9月16日),公示 (9月16日),学生諸君に告げる (9月16日),二部学生に告げる (9月19日),公示 (9月22日)
46昭和45年10月15日東洋大学教職員給与規定(全面改正)。評議員補欠選挙並びに選考委貞選挙 選考委員 教員側 次点 内藤文質 69票。公示類の記録 学生諸君に告げる (9月8日),公示 (9月3日0),公示 (10月1日)
47昭和45年12月1日公示類の記録 公示 (11月4日)
48昭和46年1月9日
49昭和46年2月1日
50昭和46年2月15日
51昭和46年3月1日昭和45年度大学・短期大学卒業式 3月25日(木)社会学部 午前11時20分 240教室,祝宴会の時間及び会場 社会学部 午後1時214番教室。
52昭和46年3月15日
53昭和46年4月1日昭和45年度大学・短期大学卒業式 3月25日(木)社会学部 式場 240番教室 時間 午前11時20分- 司会和田吉入,卒業生挨拶 社会学科4年高田雅之,米林賞授与 社会学科若林和雄・関口実,応用社会学科杉本朱美・小松久子,優等賞 第一部社会学科戸嶋志津子,応用社会学科,林冬子・五蔦泰子,第二部社会学科 道正美代・鈴木ヒメ子。昭和45年度電算センター研究会日誌 第23回行動科学研究会 3月5日 テーマ 心理的測定量の基本問題 研究報告者 大川信明 出席者 村田宏雄・太田英昭・奥田和彦(大広)。別館建設について。住所変更 服部つぐみ(法・社会事務室)〔目黒区〕
54昭和46年4月15日人事 小峰玉江 臨時職員として採用する 総務部人事課所属とし社会学部研究室へ臨時出向を命する。異動 社会学部教授福鎌忠恕 社会学部長に補する,教務部法・社会学部事務室妹尾みどり 総務部人事課勤務を命する。退職 社会学部助教授奥田道大 願により職を解く。新任者住所 小峰玉江(人事課・法社事務室)〔川越市〕,川原洋子(人事課・法社事務室)〔越谷市〕
55昭和46年5月1日 異動 藤木三千人 昭和46年度社会学部第一部社会学科主任に補する,北田和男 昭和46年度社会学部第二部社会学科主任に補する,山下袈裟男 昭和46年度社会学部第一部応用社会学科主任に補する,小山隆 大学院委員長(任期1年)に補する,横江勝美 昭和46年度大学院社会学研究科社会学専攻主任に補する,田村健二 昭和46年度大学院社会学研究科社会福祉学専攻主任に補する。昭和46年度大学・短期大学入学式記録 大学院 日時昭和46年4月15日(木)午後1時30分 場所221教室,式次第 大学院委員長式辞 小山隆,学長式辞 磯村英一,新入生代表宣誓 社会学研究科天野完司。学部 日時 昭和46年4月9日(金)午前10時 場所 日本武道館 学長挨拶〔全文掲載〕学長 磯村英一。博士学位授与 社会学博士甲社第1号酒井俊二 論文題目「国際文化交流に関する社会学的研究-わが国高度経済成長初期における人的,物的及び情報的国際交流の実態」。「別館」建設地鎮祭行われる。
56昭和46年5月15日
号外昭和46年5月25日博士学位論文の内容要旨および審査結果の要旨 社会学博士 酒井俊二。
57昭和46年6月10日 社会学部教授内藤文質 教学部長に補する(6月1日)。大学院47年度入試方針。住所変更 小松洋一(社会学部助手)〔新座市〕
58昭和46年7月15日評議員選挙 教員側 当選 山下袈裟男。異動 教務部社会学部事務室鈴木潔 教学部教学課勤務を命ずる。教務部法社会学部事務室大和田テツ子 図書館図書課勤務を命ずる。海外研究員 磯村英一 8月14日-25日都市化と開発の会議参加のため イスラエル・レオポート市
59昭和46年9月15日新任 溝口康弘 昭和46年度社会学部付置社会学研究所研究員補を委嘱する。昭和46年度私立大学研究設備整備費補助金交付 社会学部 Royal Commission Reports 500千円。住所変更 小松洋一(助手)〔東久留米〕,北田和男(助教授)〔埼玉県比企郡〕
60昭和46年10月15日課外講座 情報科学講座 1・2年を主たる対象とし 第8回 大川信明 総括討論,環境科学講座 4年生・院生を対象 第7回 磯村英一「都市社会と環境科学」詳しくは1号館9階社会学研究所へ。夏期休暇業務研修報告 法・社会学部事務室 8月27・28日。
61昭和46年11月15日
62昭和46年12月1日住所変更 福鎌忠恕〔新宿区上落合〕,坂口つぐみ(法社事務室)〔新座市〕
63昭和46年12月15日海外研究 磯村英一 東南アジア諸国・沖縄。電話の架設・変更 青野伊濠予児(教授)
64昭和47年2月1日
号外昭和47年3月25日事業所集団電話に切替え
65昭和47年3月3日46年度卒業者数。
66昭和47年4月15日新任広瀬英彦 (助教授),駒井洋 (専任講師),丹野朝栄 (助手)。異動 小山隆(教授)大学院委員長(任期1年)に補する,黒川純一(教授)社会学研究科委員長,横江勝美(教授)社会学専攻主任,田村健二(教授)社会福祉学専攻主任,藤木三千人(教授)第一部社会学科主任,山下袈裟男(教授)第一部応用社会学科主任,北田和男(教授)第二部社会学科主任,磯村英一(教授)社会学研究所長 (任期1年)。昇格 助教授広畑一雄,同北田和男 教授に任する。助手小松洋一 専任講師に任する。退職 天野敬太郎 (教授)。47年大学・短期大学入学式 学長挨拶 磯村英一。新任者住所 広瀬英彦〔国立市〕,駒井洋〔練馬区〕,丹野朝栄〔仙台市〕
67昭和47年5月1日校友会学術助成受賞者 小松洋一(助手)「村落統合と部落有財産」(5万円)。47年度大学院入学式 大学院委員長式辞 小山隆,学長祝辞 磯村英一。大学院入学者数。

東洋大学報 社会学部関係総目次[要旨付]

年月日記事
創刊号1969年11月5日学園内の情報機関の一環としての,とくに学生を対象とした学報。学長 磯村英一「十一月四日開講に当って」。
21969年11月20日昭和44年度特待生決定。一号館横大掲示板設置。
31969年12月5日
41970年1月5日学長 磯村 「年頭の言葉」。
51970年3月25日学長 磯村 「卒業する諸君へ」。社会学部卒業祝宴会214で正午より。
61970年4月5日学長 磯村 「新入生諸君に」。
71970年5月25日社会学部長 福鎌忠恕,第一部社会学科主任 藤木三千人,第二部社会学科主任 和田吉人,第一部応用社会学科主任 山下袈裟男。依願退職者塚本哲教授。専任教員新任者 黒川純一教授,坂口順治助教授,小松洋一助手。
81970年6月15日
91970年6月29日
101970年10月1日
111970.10.36学長 磯村 「学生に告げる」。
121970年11月28日学長 磯村 「白山祭に寄せる」。
131970年12月8日
141971年1月11日学長 磯村 「年頭の辞 キャンパスの桐の木」。
151971年2月10日
161971年3月25日学長 磯村 「卒業に際し学生諸君と考える」。小山隆 「私の初講義」。社会学部4年福衆真信 (日本経済新聞社) 「障害を乗り越えて自分の道を」。
171971年4月9日学長 磯村「新入生への言葉」。依願退職 奥田道大助教授(社会学科)。大川信明教授「創造的体験を通しての教育」[社会学部設立の精神]。
181971年5月10日研究所めぐり《一》アジア・アフリカ文化研究所。
191971年6月25日社会学部フレッシュマン・キャンプ-報告-。
201971年9月13日学長 磯村「新図書館開館に当って」。研究所めぐり 《ニ》社会学研究所[研究所発足の経緯と当初の活動。研究員=学部専任教員ではない]。
211971年10月1日学長 磯村「学生会館建設について」。
221971年11月25日
231972年3月30日事業所集団電話に切り替わる(直通)。
241972年4月6日学長 磯村「新しい大学人に期待する」。
251972年4月17日
261973年12月15日
271974年1月11日
281974年1月22日
291974年2月11日8
301974年3月15日49年度受験者総数42,672人-人気は応用社会と史学科。
311974年4月8日新入生諸君に望むもの 社会学部長 内藤文質。
321974年5月25日
331974年7月1日学科別教育実習生数。
号外1974年8月15日内藤学長,マルセイの代表と面談。
341974年10月8日学長事務取扱 内藤文質 「人間とは何か」。堀江清市(47社卒。NHK高知放送局)「アナウンサーになって」。
351974年11月12日
361974年12月1日
371975年1月27日学長事務取扱 内藤文質 「危機社会に生きる」。
381975年3月15日田中菊次郎教授 「論文について」。
391975年5月1日学長事務取扱 内藤文質 「東洋的〈精神〉の養を」。
401976年1月1日学長 磯村 「大学危機の年頭に思う」。教学部長田 村健二「カップのなかみ」。
411976年4月1日学長 磯村 「大学とは何か」。社会学部長 田中菊次郎 「社会学部」。
421976年5月25日学長 磯村 「開かれた大学」。教学部長 田村健二 「学問と職業」。入学式 磯村学長挨拶。大学院入学式 福鎌大学院委員長挨拶,磯村学長祝辞。
431976年10月15日学長 磯村 「学内の現状と今後への期待」。
号外1976年10月23日
441978年7月5日学長 磯村 「学生諸君に訴える」。
451978年10月2日学長 磯村 「校庭の“桐の木”に思う」。
461979年1月16日学長 磯村 「学習の態度の刷新」。
471979年4月2日学長 磯村 「新入生諸君を迎えて」。社会学部長 藤本三千人 [麻雀・酒は,ほどほどに]。
481979年7月10日次期学長候補者決まる 当選磯村英一。
491979年10月20日学長 磯村「秋の学園に寄せる」。朝霞校舎「情報処理教育」。昭和54年度特待生。
501980年1月21日学長 磯村「期待される“学問の創造”-建学の精神に誇りを」。
511980年4月21日学長磯村 「[入学式]学長挨拶」。」。学部長山下袈裟男[批判と協調]。学長磯村 「[卒業式]学長挨拶」。定年退職松本武子教授。
521980年7月1日
531980年11月15日学長磯村 「新しい学間・学習の高まりを願う」。
541981年1月20日高木宏夫教授 「今日のチべット」。
551981年4月20日学長磯村「新入生を迎えて」。学部長 山下袈裟男教授[新人生に]。第一部社会学科主任 小林幸一郎,第二部社会学科主任 大坪省三,第一部応用社会学科主任 広瀬英彦,大学院社会学研究科委員長 福鎌忠恕,社会学専攻主任 岩井弘融,社会福祉学専攻主任 五島貞次。田中菊次郎 [大学を去るにあたって]。
561981年7月1日学長 磯村「大学の新しい使命-東南アジアの共同研究より」。池田正敏助教授「夏の生活」。
571981年9月1日学長 磯村「地震に備えよう」。
581981年10月1日
591981年11月1日学長磯村「技術哲学の創造」[工学部設立20周年]。地方公開講座 仙台公開講座 五島貞次教授 「老後と福祉」・磯村学長「都市と人間」,浜松公開講座 磯村学長「テクノポリスと新しい都市づくり」。岩井弘融教授 「青少年問題について」。
601982年1月20日池田正敏助教授「朝霞校舎における学生生活-昭和五十六年度アンケート調査より(その1)」。
611982年4月20日学長 磯村 「新入生の諸君 私は四つの目標をかかげて歓迎する」。学部長山下袈裟男教授 「必修科目 <社会詞査>, <社会調査実習>の意味するもの」。図書館長大川信明「読書は習慣-横極的な図書館の利用」。池田正敏助教授「朝霞校舎における学生生活-昭和五十六年度アンケート調査より(その2)」。新任教員紹介 三上俊治講師。学部長 山下袈裟男,第一部社会学科主任 小林幸一郎,第二部社会学科主任 大坪省三,第一部応用社会学科主任 広瀬英彦,大学院社会学研究科委員長 福鎌忠恕,社会学専攻主任 高橋統一,社会福祉学専攻主任 五島貞次。
621982年7月1日全日本で銀賞 サキソフォーン四重奏 パートリーダ 社会学部4年桝村ますみ。新任教員紹介 社会学部助教授 天野マキ。
631982年12月1日前学長 磯村 「私にとって東洋大学は何であったか」。新学長に期待する 社会学部長山下袈裟男 「学部の独自性の尊重」,図書館長 大川信明 「三つの<C>の具現」。アイススケート部にカナダからの“助っ人”社会学科1年トレーバー・C・バンフォード。
641983年1月20日新春座談会 東洋大学を考える 第一部前田環。わが母校 高知県立高知追手前高校 社会学科3年公文ゆか。助教授芳賀正明「生きざまを求めて-スぺイン,サン・マルティン村で」。
651983年4月20日高木宏夫教授 「<ホンネ> は……」。学部長 岩井弘融 「客観的態度の養成」。図書館長 大川信明 「図書館利用の勧め」。社会学部第二部(58年3 月卒業。日本航空)前田環 [ 「座談会 続 東洋大学を考える」 出席者]。応用社会学科4年 浅田誠二 「わが母校 福井県私立北陸高等学校 常に勉学に励み勤労を愛すること」。
661983年7月1日芳賀正明助教授「朝霞校舎における学生生活-昭和57年度アンケート調査より-」。
671983年12月1日昭和58年度東洋大学奨学生。東洋大学市民講座(白山)「生活と情報」 10月15日(土) 広瀬英彦「マスコミと生活-マスコミとどうつきあうか」11 月12日(土)シンポジウム「生活と情報をめぐって」パネラー 広瀬英彦。
681984年1月20日喜多川豊宇 「井上円了英文稿録の意義」。
691984年4月20日社会学部長 岩井弘融,第一部社会学科主任,小林幸一郎,第二部社会学科主任 大坪省三,第一部応用社会学科主任 広瀬英彦,大学院社会学研究科委員長 福鎌忠恕,社会学専攻主任 高橋純一,社会福祉学専攻主任田村健二。新任教員紹介 教授 菅野重道。大学を去るにあたって 五島貞次「威風堂々と……」。
701984年7月1日喜多川豊宇助手「夏休みの拡大再生産法-実技実習実験ノススメ」。
711984年11月26日朝霞教学部長 井出翁「昭和五十九年度朝霞校舎 学生生活アンケート調査に寄せて」。
721985年1月20日三上俊治講師 「わが研究」。
731985年4月20日学部長 広瀬英彦,第一部社会学科主任 丹野朝栄,第二部社会学科主任 磯部成志,第一部応用社会学科主任 石井敦,大学院社会学研究科委員長 福鎌忠恕,社会学専攻主任 高橋統一,社会福祉学専攻主任 田村健二。井出翁 「朝霞教学部長に就任して」。新任教員紹介 松本誠一講師,中山伸樹講師,大島尚講師。アイス・スケート部ホッケーチーム海外遠征。
741985年7月1日広瀬英彦 「社会学部長に就任して」。
751985年10月7日学生部「東洋大学学生弔慰金・見舞金の制度について」
761986年1月24日
771986年4月21日学部長 広瀬英彦 「ただ一度の機会を大切に」。朝霞教学部長 井出翁「新入生の皆さんを迎えて」。和田吉人 「大学を去るにあたって」。吉田久一「大学を去るにあたって」。新任教員紹介 常磐繁助教授。
781986年7月1日井出翁 「感覚系情報」。松本誠一講師 「社会について自問自答」。応用社会学科3年岩田恵子 「世田谷を歩く」。学生部 「[学徒援護会運営]学生教育研究災害障害保険について」。
791986年11月17日秋の市民大学講座 (白山) 吉沢英子 「福祉にみる生活の知恵」。朝霞校舎で学生相談室記念フォーラム開催 ディスカスタント 屋良朝昭 (社・2年)・前塚美和子 (社・2年)。
801987年1月20日
811987年4月20日学部長 村田宏雄,第一部社会学科主任 丹野朝栄,第二部社会学科主任 西山茂,第一部応用社会学科主任 広畑一雄。大学院社会学研究科委員長 高橋統一,社会学専攻主任 大川信明,社会福祉学専攻主任 菅野重道。「アイスホッケー」カナダチーム招待試合。福鎌忠恕「アジアの時代と東洋大学」[定年退職]。新任教員紹介 田中養教授。
821987年5月20日黒澤徹 (社会学科2年。山岳部) [K2座談会] 「はるかなるものへの挑戦一山はそびえている」。
831987年7月10日弓道部(女子の部)が初出場“初優勝”武谷奏子 (応社3年)。
841987年10月10日日韓国際シンポジウム「伝統と近代化」講師 高橋統一。特別記念講演会 高木宏夫 「東洋大学の建学の精神と将来像」。
851987年12月15日[創立100周年記念特集号]訃報 「元社会学部教授 三原信一氏」。
号外1987年12月20日新書本『井上円了の教育理念一新しい建学の精神を求めて』「どう読みやすいものにするか一番苦労した」 編集者高木宏夫教授に聞く。
861988年1月30日
87校友会「学生研究奨励賞授与者」大学院社会学研究科 新井克弥・武田良子,社会学部 北條忍・山崎和美・建部克也・茶山史朗・中山聡・東秀子・大野裕子・桜井淳子。
881988年6月10日「いまヒーロー 新入生ながら体当たりの大活躍 アイスホッケー部の名ゴールキーパー 赤間好浩君」[社会学科1年]。学部長 村田宏雄,第一部社会学科主任 丹野朝栄,第二部社会学科主任 西山茂,第一部応用社会学科主任 広畑一雄,大学院社会学研究科委員長 大川信明,社会学専攻主任 高橋統一,社会福祉学専攻主任 菅野重道。新任教授紹介 山手茂教授。
891988年7月10日
901988年10月20日市民大学講座・白山校舎『旅と人生』 高木宏夫教授「もう一つの旅-井上円了の世界」。
911988年10月25日
921988年12月20日
931989年1月20日
941989年3月23日菅野重道「東洋大学を去るにあたって…」。岩井弘融「去るは,また出発」。
951989年4月10日[入試]「社会学部は4年連続の志願者増」
961989年6月10日「社会学部と短期大学でもフレツシュマン・キャンプを実施」・[入試] 志願者1万人超える。就職状況。4月1日 現在 社会学部長 藤木三千人,第一部社会学科主任 池田正敏,第二部社会学科主任 西山茂,第一部応用社会学科主任 山下袈裟男,大学院社会学研究科委員長 大川信明,社会学専攻主任 小林幸一郎,社会福祉学専攻主任 田村健二。新任教員紹介 教授 細井洋子,教授 久保田暁子,講師 喜多川豊宇,講師 久保ゆかり。第12回朝霞市民大学講座「国際化時代と日本のゆくえ」 池田正敏「内なる国際化・民際化-外国人労働者について」,松本誠一「内なる国際化・民際化-韓国と日本のかかわり」。
971989年7月10日
981989年9月1日
991989年10月29日留学生数。「日本との違いを肌で感じる」アイスホッケー部 千里俊之(3年)・谷津英幸(3年)。教務部長 教授 稲木哲郎(10月1日)。「不明の山岳部員,遺体で (1年 永田充人)」。
1001989年12月20日「座談会 今後の大学の本質をどうとらえ,考えるか」司会 社会学部長 藤木三千人。磯村英一 「学園紛争で生まれた大学報 学生との対話の場としての証左」。広瀬英彦 「東洋大学報の果たした役割と今後の課題」。校友会主催読書コンクール入選 佐々木てる (応1)・富野恵子 (応3)・岡本勝子 (社4)・岩間章子(22)・臼田民幸 (応1)・川鍋明 (23)・加藤孝子 (応4)・和田寛子 (応2)・岩崎恵美子 (23)・志田広予 (21)。
1011990年1月20日橋本[光五郎]「社会学部が創設30周年-21世紀を見据えた社会学の構築を期待」,[歴代]学部長一覧。復旦大学留学生インタビュー 中村守人(社4)。藤木三千人「わが青春をかえた一冊の本 タゴール著・田辺寿利訳『国家主義』」。レスリング部48kg級グレコ優勝竹村星一 (社1)。