1. トップページ
  2. Academics//教育
  3. 学部・学科
  4. 理工学部
  5. 【メディア掲載】ストレスを可視化(理工学部寺田信幸教授)―朝日新聞
MENU CLOSE

【メディア掲載】ストレスを可視化(理工学部寺田信幸教授)―朝日新聞

  • English
  • 日本語

2016年9月25日朝日新聞朝刊にて理工学部生体医工学科寺田信幸教授の研究(ストレスの可視化)が紹介されました!

紹介されたのは、耳栓と同じように装着すれば脈拍数が測定できる「外耳道内圧測定装置」の研究。この装置を使えば、ストレスがかかった時におこる体の変化をいつでもどこでも手軽に測定することができ、将来は、健康づくりを支援するシステムや高齢者の見守り、人工透析患者の静脈の血行動態の把握、心不全リスクの簡易判定などにもつながる技術です。

>>朝日新聞デジタル(無料登録で記事全文を読むことができます)

東洋大学生体医工学研究センターでは、2020年東京オリンピックを見すえ、「暑熱ストレス」の研究を本格的に始めました。寺田教授も、測定機器の開発を担当しています。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)