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ホームカミングデーin板倉 国際地域学部・生命科学部合同「板倉大同窓会」を開催

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12月15日(土)板倉キャンパスにおいて、ホームカミングデーin板倉「板倉大同窓会」を開催しました。
この「板倉大同窓会」は本学創立125周年を迎えた本年、周年記念事業の一環として国際地域学部・生命科学部合同での初めての開催となり、1997年開設の板倉キャンパスから巣立った卒業生とその家族、教職員約450名が集いました。

当日は12時より、在学生有志などによる模擬店や板倉町による物産展が軒を連ね、大学祭で人気商品の販売や来場者に料理をふるまうなど賑わいました。家族同伴での参加も多く、キッズスペースやサークルによるバルーンアートは子どもたちに大人気でした。
13時からは前生命科学部長・大熊廣一教授、国際地域学部長・藤井敏信教授と板倉町長の栗原 実氏の特別講演を実施。両教授による講演はトーク形式で行われ、板倉キャンパスの15年を振り返りました。

その後、14時からの交流会ではおいしいお酒と料理を片手に、教員や旧友との懐かしい再会に、あちらこちらで思い出話に花を咲かせる場面も多くみられました。会場では抽選会も行われ、板倉キャンパスを拠点に活動する陸上競技部女子長距離部門の部員がくじ引きを行い当選者を決めるなど、終始賑やかな同窓会となりました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

生命科学部

国際地域学部