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官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~に国際地域学部から3名が合格しました

English (TOYO Global RDS)

官民協働海外留学支援制度
~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~
国際地域学部から3名が合格しました

文部科学省「トビタテ!留学JAPAN」の一環として、日本再興戦略と産業界からの意向を踏まえ、実践的な学びを焦点に、自然科学系分野、複合・融合分野における留学や、新興国への留学、諸外国のトップレベルの大学等に留学する学生を支援するため、2014年度より官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~が開始しました。

文部科学省「トビタテ!留学JAPAN」

官民協働海外留学支援制度(~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~)

この留学支援制度は、海外での「異文化体験」や「実践」を焦点にした留学を推奨しており、諸外国の大学等教育機関への留学のみならず、企業でのインターンシップや学生が立案したプロジェクト等、多様な活動に対して手厚い支援が与えられることが特徴であり、また事前・事後研修として各界及び企業のリーダーによる指導を受けられます。

2014年5月より書面審査と面接審査が行われ、東洋大学国際地域学部国際地域学科から3名の学生が見事、「新興国コース」に選ばれました。
新興国(人文・社会科学系分野 新興国派遣)コースは、今後経済成長が期待される新興国において、現地語の修得、異文化理解、インターンシップやボランティア等の活動を行う留学を支援するものです。

東洋大学国際地域学部では、今回官民協働海外留学支援制度を利用して留学する学生3名を全力で支援していくとともに、今後も海外に飛び立っていく学生の機会獲得を応援していきます。