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よくある質問(図書館)

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図書館の利用について

Q:図書館の場所は?

A:白山図書館・朝霞図書館・川越図書館・板倉図書館の4キャンパスすべてに図書館があります。
アクセス・マップについては東洋大学ホームページで確認してください。

学外者の方へ
図書館を利用するには、所属機関(大学等)もしくは、公共図書館等で発行された「紹介状・閲覧願」が必要です。また、「紹介状・閲覧願」を発行される機関からの事前問い合わせ(所蔵調査等)が必要になります。
事前問い合わせが無い場合には、閲覧をお断りする場合があります。

Q:開館スケジュールは?

A:開館カレンダーを作成しております。館内にて配布しております。また、ホームページでもカレンダーをご覧になれます。カレンダーの更新は、6ヶ月ごとに行います。開館スケジュールの変更や更新のお知らせは、館内掲示およびホームページでお知らせします。ご確認ください。

Q:卒業生は利用できますか?

A:利用できます。図書館利用カードを発行しますので、卒業証明書もしくは卒業証書(コピー可)、身分証(現住所が確認できるもの)をご持参ください。

資料の探し方

東洋大学4キャンパスの図書館だけでなく、他大学の資料もOPACで検索できます

Q:OPACの検索結果に「書架」と表示された資料が、書架にありません。

A:つぎのようなケースが考えられます。

  • 他の利用者が利用している
  • 返却台やブックトラックに置かれたままである。
  • 新着図書展示コーナーに配架されている。
  • 誤った場所に配架されている。

見つからない場合は、調査いたします。レファレンスカウンターまでお越しください。
図書館活用ガイドも参考にしてください。館内にて配布しております。

貸出・返却について

Q:貸出冊数・期間を教えてください。

A:在学生・教職員の利用者の方は、図書のみ貸出更新(延長)ができます。(雑誌はできません)
1回につき、1週間。2回まで最大2週間延長できます。
詳細は利用案内をご覧ください。

  • 学部1~3年生…15冊(含視聴覚資料3点) 2週間
  • 学部4年生…15冊(含視聴覚資料3点) 4週間
  • 大学院生…30冊(含視聴覚資料3点) 8週間
  • 卒業生(校友)…5冊(含視聴覚資料3点) 4週間
  • 教職員…50冊(含視聴覚資料3点) 12週間
  • 名誉教授…50冊(含視聴覚資料3点) 12週間
Q:借りた資料は、どのキャンパスでも返却できますか?

A:できます。未製本雑誌や視聴覚資料、CD等附録付き資料は、借りたキャンパスの図書館へ返却してください。

Q:郵送による返却は可能ですか?

A:できます。詳しくは「郵送・宅配便利用での資料の返却」をご覧ください。

Q:現在、借りている資料や返却期限日を忘れてしまいました。どのようにすればよいですか?

A:OPACの「貸出予約状況照会」から確認ができます。ログインには、統合IDとパスワードが必要です。学生・教職員の方は統合ID、パスワードを入力します。図書館利用カードの方はユーザーIDに登録番号を入力、パスワードはカウンターにお問い合わせください。

データベースについて

Q:図書館ではどのようなデータベースを取り揃えていますか?

A:図書・雑誌の書誌・所蔵情報、雑誌記事・論文、新聞記事、辞書・事典、統計、判例・法令などのデータベースがあります。タイトル・詳細は、OPACメニュー『オンラインデータベース検索』からご覧ください。

Q:データベースは、どこで利用できますか?

A:するっとTRiTONを利用して、学内・学外からの利用が可能です。ただし、利用者は東洋大学所属の学生および在職教職員に限ります。

図書以外の資料の利用について

Q:図書・雑誌以外の資料はどのようなものがありますか?

A:視聴覚資料(CD、カセットテープ、DVD、ビデオ)、新聞、マイクロフィルム、CD-ROMデータベース、地図などがあります。

図書の購入希望について(学生リクエスト図書)

Q:図書館で購入してほしい図書があります。どうしたらよいですか?

A:学習・研究上必要な資料で、利用したい資料が本学図書館にない場合、カウンターでリクエストを受け付けております。リクエストされた資料は図書館側で購入の可否を検討させていただきます。

希望される方は下記ファイルにご記入の上、カウンターまでお持ちください。
用紙はカウンターにもご用意しております。

学生リクエスト図書(申込書) [PDFファイル/20KB]

他大学図書館の利用について

Q:他大学の図書館は利用できますか?

A:利用できます。ただし、紹介状の手続きが必要です。必ず、事前に本学図書館のカウンターまで問い合わせください。

Q:欲しい資料をOPACで検索したら、他大学の資料でした。どのようにすれば、よろしいでしょうか?

A:方法として3つあります。

1つは、その資料を所蔵している大学へ閲覧に行く。この場合、紹介状が必要になります。必ず図書館カウンターまでお問い合わせください。また、協定大学図書館の利用も可能です。

2つめは、複写依頼を行う。<有料>複写サービスとは、必要な文献が東洋大学にない場合に、他大学の資料のコピーを取り寄せるサービスです。OPACから複写依頼ができます。利用するには、登録が必要になります。図書館カウンターまでお問い合わせください。

3つめは、貸借依頼を行う。<有料>貸借サービスとは、資料そのものを他大学から借用するサービスです。図書館内での閲覧のみの利用となります。また、雑誌は貸借依頼できません。OPACから貸借依頼ができます。利用するには、登録が必要になります。図書館カウンターまでお問い合わせください。

コンソーシアム(協定大学図書館)の利用について

東洋大学生の方は、協定大学図書館の利用ができます。
「山手線沿線私立大学図書館コンソーシアム」
「佛教図書館協会東地区相互利用」
「埼玉県大学・短期大学図書館協議会(SALA)」

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