1. トップページ
  2. 附属図書館
  3. データベース「毎索」・「ジャパンナレッジLib」「聞蔵Ⅱビジュアル」の同時接続数上限UPについて(期間限定)
MENU CLOSE

データベース「毎索」・「ジャパンナレッジLib」「聞蔵Ⅱビジュアル」の同時接続数上限UPについて(期間限定)

  • English
  • 日本語

データベース「毎索」は同時接続数をPC:3アクセス、「ジャパンナレッジLib」は同時接続数をPC:4アクセス、「聞蔵Ⅱビジュアル」は同時接続数PC:5アクセスで契約しておりますが、下記の期間はPCからの同時接続数が50となります。

是非、ご活用ください。

○サービス概要
「毎索」 
⇒1987年1月からの毎日新聞社より提供される新聞・雑誌記事等のオンラインデータベース。
毎日新聞の創刊号(1872年2月21日)から50年前までに発行された新聞のうち、重大な事件を報じた紙面をPDFで収録。『週刊エコノミスト』 (1989年10月~)、『The Mainichi』(2008年6月~)も掲載している。

「ジャパンナレッジLib」
⇒40以上の知識コンテンツを収録。総項目数218万のデータが含まれる。
日本大百科全書、日本人名大辞典、現代用語の基礎知識、プログレッシブ英和中辞典、Cambridge英英辞典、江戸名所図会、週刊エコノミスト、会社四季報、NNA:アジア&EU国際情報、東洋文庫、日本古典文学全集、日本国語大辞典、字通、日本歴史地名大系、国史大辞典ほか。

「聞蔵Ⅱビジュアル」
⇒朝日新聞社が提供する新聞記事データベース。1879年(明治12年)の創刊号から今日まで、約1,300万件の記事・広告が検索できる。基本コンテンツは、朝日新聞(1985~)、週刊朝日、AERA、
昭和戦後紙面データベース(1945~1989)、現代用語事典知恵蔵を収録。オプションで、昭和戦前紙面データベース(1926~1945)、明治・大正紙面データベース(1879~1926)、人物データベース、
歴史写真アーカイブ、アサヒグラフが閲覧可能。

○同時接続数上限Up(50アクセス)期間
「毎索」⇒2016年5月6日~6月5日、6月27日~7月10日

「ジャパンナレッジLib」⇒2016年5月6日~6月16日

「聞蔵Ⅱビジュアル」⇒2016年6月13日~7月24日

○接続先   
「毎索」⇒こちら

「ジャパンナレッジLib」⇒こちら

「聞蔵Ⅱビジュアル」⇒こちら ※聞蔵の上限Upは6月13日からです

※図書館OPAC画面左メニューバーの「オンラインデータベース検索」からも利用可能です。

※接続の際は、するっとTRiTON(学外アクセスサービス)へのログインが必要となります。
 ユーザID・パスワードは、統合認証のID・パスワードと同様です。

なお、既にお知らせしております「日経テレコン」接続無制限も並行してご利用いただけます。

添付カレンダーにてサービス期間をご覧ください。