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被災地の「女の子」相談から見える 「地方創生のヒント」とは

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公開シンポジウム
被災地の「女の子」相談から見える 「地方創生のヒント」とは

日時:平成28年3月30日(水)
    14時00分~17時00分 
場所:東洋大学白山キャンパス 1号館6階1601教室        
    (三田線白山駅、南北線本駒込駅より徒歩5分)
    交通アクセス
主催:(一社)社会的包摂サポートセンター
後援:内閣府

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シンポジウム概要

「東京で働きたい、親元から離れたい」
被災地の女の子からよく聴かれる言葉である。

本シンポジウムは、若年女性を取り巻く「困難=地元での暮らし難さ」に焦点をあて、女性たちが安心して地元で働けるような支援システムを考える試みである。

パネラーのみならず参加者との意見交換をとおして、被災地にとどまらない若年女性たちの問題を検証し、支援策を考えていく。

プログラム詳細

○よりそいホットライン「被災地の若年女性相談」報告

 田端八重子氏(よりそいホットライン被災地専門ライン責任者)

○ 被災地の若年女性を取り巻く状況からみる「女子のための地方創生」

 皆川満寿美氏(大学非常勤講師)

○ 非正規職で働くシングル女性のニーズとは 〜アンケート調査より〜

 植野ルナ氏((公財)横浜市男女共同参画推進協会)

○ 都心に出て働く若者の意識調査から

 内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局

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チラシはこちらから
被災地の女の子相談 [PDFファイル/929KB]

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