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東京2020を考える-オリンピック・パラリンピック講座-第二回講義

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東京2020を考える
-オリンピック・パラリンピック講座- 第二回講義

平成27年11月21日(土)市民大学講座「東京2020を考える-オリンピック・パラリンピック講座-」が開講されました。
第二回講義の担当は自身もアトランタ(1996年)、アテネ(2000年)と短距離ランナーとして2度のオリンピック出場経験を持つ土江 寛裕(つちえ ひろやす)法学部准教授

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講義では、海外の選手に比べて体格や身体能力が劣ることが多い日本人が、陸上短距離競技で活躍するためにはどうすればいいか、身体の働きを科学的に解き明かすバイオメカニクスを取り入れた独自の理論を展開。
また、オリンピックや世界陸上を経験している自身の経験から、裏話など普段では聞くことの出来ない話を織り交ぜた講演となりました。