1. トップページ
  2. グローバルコミュニケーションスペース
  3. 理工学部 2016年度交換留学派遣学生の声
MENU CLOSE

理工学部 2016年度交換留学派遣学生の声

  • English
  • 日本語

交換留学派遣学生インタビュー

この夏、交換留学生としてアメリカへ行く理工学部の二人の学生から、留学前の意気込みをお聞きしました!帰国後のインタビューが今から楽しみです。

理工学研究科機能システム専攻1年 A. Iさん (女性)
米国Purdue University Northwestへ1年間留学

AI
 
 学部生の時に2週間のニューヨークのPACE大学の海外研修に参加しました。このプログラムを通して、アメリカの大学生の授業中の積極性や文化の多様性に驚かされて、またいつかはアメリカに行きたいと思うようになりました。そこで、昨年の交換留学の選考に応募して、今年の8月にパデュー大学カルメット校に交換留学をします。まだまだ大学院レベルの英語の能力が足りず、最初の1学期目は大学院の授業と並行にELP(English Learning Program)を履修することになっていますが、大学院の授業と英語のレッスン両方の勉強の進度が周りの学生について行けるように頑張って行きたいです。また、授業だけでなく、クラブ活動やアメリカ学校のイベントにもたくさん参加し、日本では経験できないことを多くチャレンジして来ます!

理工学部電気電子情報工学科3年 S. K.さん(男性)
米国University of Missouri–St. Louisへ1年間留学

SK
 
アメリカでは、慣れない生活や英語でのコミュニケーションで苦労すると思います。しかし、失敗を恐れず何事にも積極的に挑戦する勇気と自信を持って、有意義な留学生活にしたいと思います。帰国時には、何倍にも成長した自分になって帰ってきたいと思います。