1. トップページ
  2. Research//研究
  3. 研究所・センター
  4. 国際哲学研究センター
  5. 東洋大学国際哲学研究センター、NPO神経現象学リハビリテーション開発機構共催「プレ人間再生研究会」
MENU CLOSE

東洋大学国際哲学研究センター、NPO神経現象学リハビリテーション開発機構共催「プレ人間再生研究会」

  • English
  • 日本語

東洋大学国際哲学研究センターは、NPO神経現象学リハビリテーション開発機構と共催で、「プレ人間再生研究会」を2018年8月26日(日)に開催いたします。

参加を希望される方は、mlsaiseiken@toyo.jp(東洋大学国際哲学研究センター事務局)まで、
件名に「プレ再生研申込」とご記入の上、氏名、所属名、所属住所、所属連絡先、職種を記載しお申込みください。

詳細については下記をご参照ください。

プレ人間再生研究会 

ポスターはこちらから [PDFファイル/925KB]

プレ人間再生研究会:テーマ「臨床の固有性」

2018年8月26日(日)13時00分~
東洋大学白山キャンパス6号館3階6321教室

プログラム
12時20分~ 受付開始
総合司会: 池田由美(首都大学東京)

13時00分
~13時10分
【開会挨拶】
河本英夫(東洋大学)

13時10分
~14時20分

【症例研究発表1】
大越友博(芳賀赤十字病院)
「視覚に問題の生じた症例(頸椎症性脊髄症術後症例,脳梗塞後の複視症例等)」(課題)
14時30分
~15時40分
【症例研究発表2】
青木幸平(中青木整形外科)
「末梢性疼痛と学習された痛みの段階的アプローチ【改善すべき動作をどのように捉えるのか】」
15時50分
~17時00分
【症例研究発表3】
唐澤彰太(脳梗塞リハビリセンター)
「右視床出血による、空間性言語の障害により失行症様の症状を呈した症例〜注意と意図に着目して〜」
17時10分
~18時10分
【総合討論「臨床の固有性」】
大越友博,青木幸平,唐澤彰太,河本英夫
司会:稲垣諭(東洋大学)

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)