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国際哲学研究センター シンポジウム「機械は、どこまで人間の「パートナー」か」

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東洋大学国際哲学研究センターは、JST・RISTEX「人と情報のエコスステム」研究開発プロジェクト「自律機械と市民をつなぐ責任概念の策定」と共催で、公開シンポジウム「機械は、どこまで人間の「パートナー」か」を2018年6月16日(土)に開催いたします。

聴講無料、事前申込不要ですので、どうぞ奮ってご参加ください。

詳細については下記をご参照ください。

ポスター表 

ポスターはこちらから [PDFファイル/1.47MB]

シンポジウム「機械は、どこまで人間の「パートナー」か」

2018年6月16日(土)13時00分~
東洋大学白山キャンパス6号館3階6321教室

プログラム
13時00分【開会挨拶】
河本英夫(東洋大学文学部教授、国際哲学研究センター長)

13時10分
~14時10分

ジメネス・フェリックス(愛知県立大学助教)
「人はロボットと共に学び合えるか?」
司会:松浦和也(東洋大学文学部准教授)
14時20分
~15時20分
山崎匡(電気通信大学准教授)
「ヒト規模小脳神経回路モデルの構築に向けて」
司会:松浦和也
15時30分
~16時30分
池上高志(東京大学教授)
「人工生命」
司会:河本英夫
16時30分
~17時30分

総合討論
司会:河本英夫、松浦和也

 

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