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東洋大学国際哲学研究センター 研究会「方法論としての近世哲学」第5回【WEB講演会+研究発表】

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東洋大学国際哲学研究センターでは、「方法論としての近世哲学」と題する連続研究会を開催しております。この度、第5回目を2017年2月25日(土)に開催いたします。今回は、インターネットを介して村上勝三先生にご講演いただき、会場では2名の研究者にご発表いただきます。

聴講無料、事前申込不要ですので、どうぞ奮ってご参加ください。

詳細については下記をご参照ください。

poster

ポスターはこちらから [PDFファイル/737KB]

 

国際哲学研究センター主催連続研究会
「方法論としての近世哲学」第5回【WEB講演会+研究発表】

日時:2017年2月25日(土) 14時00分-17時20分
会場:6405教室 (東洋大学白山キャンパス6号館4階)
※聴講無料/申込不要

≪WEB 講演会≫ 14時00分-15時00分
 村上勝三(東洋大学名誉教授)
 「述語としての「存在」と「存在論的証明」-20 世紀英米分析哲学におけるいくつかの場合-」

≪研究発表≫ 15時10分-17時20分
 有賀雄大(東京大学大学院修士課程)
 「デカルトにおける神認識の様式について-神の「包括的把握不可能性」をめぐって-」

 大野岳史(国際哲学研究センター客員研究員)
 「人間精神の内に存在するもの-デカルトにおける「観念」とオッカムにおける「概念」-」

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