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研究科の目的・教育方針

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福祉社会システム専攻(2018年4月開設予定)のアドミッションポリシー

福祉社会システム専攻のアドミッションポリシー(入学者受入れ方針)は次のとおりです。

【修士課程】

高度かつ専門的なリカレント教育を求める職業人、人生経験の知的な再構成を求める社会人、研究職をめざす新卒生など、入学希望者の特性に応じた適切な方法で多様な入学者選抜試験を実施し、筆記試験、面接、書類選考等を通じて、以下の資質や能力を示した、夜間に通う必要がある者を受け入れる。

・職業人・社会人については職業や人生における経験知を有する者、新卒者には社会学、社会福祉学はもとより隣接する社会諸科学・人文諸科学の基礎知識を学部教育において習得した者                                                                                             

・職業人・社会人においては実践知を鍛え、ライフキャリアのさらなる展開にむけて、多面的・多層的なアプローチをおこなう資質や能力のある者、新卒者には広義の社会学、社会福祉学の研究課題に取り組み考察する能力のある者                                                                                    

・職業人・社会人および新卒者ともに、具体的な社会問題を踏まえた研究テーマに主体的に取り組むために、フィールド・リサーチの現場で多様な人々と協働して学ぶ態度を有する者

 

 

 

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