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各種ダウンロード(大学院)

○学生生活関係(奨学金関係等)

東洋大学大学院奨学金(1種)願書はこちら

研究発表奨励金申請書様式はこちら

国・地方自治体等連携協定機関からの入学生に対する奨学金についてはこちら

○学籍関係(許可願)

許可願フォーマット

許可願提出にあたっては、大学院要覧のp.46~49をよく読んで、不明な点は所属キャンパスの大学院担当窓口に相談してください。

提出先

所属キャンパスの大学院担当窓口
※必ず指導教授に相談してから提出してください。
※保証人の署名・捺印漏れや指導教授の印鑑漏れが無いようにご注意ください。

大学院用異動許可願 [PDFファイル/127KB]

○2016年度大学院紀要について

 ※9月以降に提出する所定書式を掲出しました(所属担当窓口にて配布中)。

<8月配布資料>大学院紀要第53集 応募論文書類【在学生・修了生・満期退学者】 [PDFファイル/217KB]

大学院紀要第53集 紀要執筆上の注意事項【在学生・修了生・満期退学者】 [PDFファイル/106KB]

1 東洋大学大学院紀要に関する要領 [PDFファイル/40KB]

2 「東洋大学大学院紀要」編集及び執筆規程 [PDFファイル/77KB]

3 大学院紀要 審査規定ガイドライン [PDFファイル/46KB]

4 東洋大学学術情報リポジトリ規程 [PDFファイル/78KB]

※以下の書類は、本学専任教員用です。

<8月配布資料>大学院紀要第53集 応募論文書類【専任教員】 [PDFファイル/178KB]

大学院紀要第53集 紀要執筆上の注意事項【専任教員】 [PDFファイル/80KB]

1 東洋大学大学院紀要に関する要領 [PDFファイル/40KB]

2 「東洋大学大学院紀要」編集及び執筆規程 [PDFファイル/77KB]

4 東洋大学学術情報リポジトリ規程 [PDFファイル/78KB]

1.目的

 「大学院紀要」は、教員および学生の真摯な学問的成果を発表することを目的とする機関誌であり、文学・社会学・法学・経営学・経済学・国際地域学・福祉社会デザイン研究科の各研究科において年1回発行している。

2.大学院紀要への応募要領

 2007年度から、学術論文としての質的向上と大学院生および修了生等の継続的指導を目的として、査読制を導入している。提出された論文は、研究指導担当教員と1名以上の匿名審査者によって審査され、必要に応じて投稿者との間で複数回の校正作業を行う。提出に必要な書類等は、5月下旬に所属担当窓口にて配布する。

(1)応募資格

1)大学院担当の専任教員…査読なし
2)研究指導教員の推薦を得た大学院生および大学院修了生(満期退学者を含む)…査読あり(ただし、博士学位取得者については査読なし)
3)本学大学院を担当し退職した元専任教員で、年次刊行物編集委員会が認めた者…査読なし

(2)原稿枚数 【厳守】

1)の該当者……32,000字以内(図表等を含む)
2).3)の該当者……16,000字以内(図表等を含む)
※ただし、博士後期課程在学中の大学院生は24,000字以内

(3)原稿締切日 【締切日厳守】

 ●論文題目届論文要旨の提出締切……2016年6月23日(木)まで 【応募を〆切ました】  
  「予定題目届」と要旨(A4用紙1枚程度。「査読なし」の者は不要)を所属担当窓口へ提出する。
  ※予定題目等を提出しなかった者は、論文を投稿することができないので注意すること。 

 ● 論文原稿提出届等提出期間……2016年9月22日(木)・23日(金)・24日(土)
  「論文」「執筆言語以外の要旨」「提出届」等を所属担当窓口へ提出する。
  ※本学教員・博士学位取得者は、完成原稿を提出

 ●修正済み完成原稿提出期間……2016年12月1日(木)・2日(金)・3日(土)
  ※査読審査通過者のみ
   
  指導に応じて修正作業が行われた最終論文と、データを保存したCD-R またはUSB メモリ(フロッピーディスク、SDカード等を除く)を、所属担当窓口へ提出する。

(4)提出するもの

2016年6月23日(木)まで 【応募を〆切ました】
(1) 応募論文題目届(所定書式あり) 
「応募資格2)」の該当者は、研究指導教員による署名・捺印による推薦を得ること。
修了生(および満期退学者)で在学時の指導教員が退職等で不在の場合は、研究科長または専攻長より推薦を得ること。
(2)要旨(A4用紙1枚程度)査読のない者については、「要旨」の提出は不要。

2016年9月22日(木)・23日(金)・24日(土)
所定書式は8月下旬に所属担当窓口にて配布(本ホームページにも掲載)する予定です。
(1)提出届等「応募資格2)」の該当者は、研究指導教員による署名・捺印による推薦を得ること。
修了生(および満期退学者)で在学時の指導教員が退職等で不在の場合は、研究科長または専攻長より推薦を得ること。
(2)カラー印刷使用申請書(希望者のみ提出)
(3)論文原稿
査読審査のための原稿で2部提出(査読のない者は1部)。パソコン(MS ワード)での作成を原則とする。
※カラー印刷希望者は、カラー印刷で提出すること。
(4)執筆言語以外の要旨原則として英語で作成すること。2部提出(査読のない者は1部)
(5)査読のない者については、今回が最終締め切りとなるので、論文と執筆言語以外の要旨を印刷したものに加えて、データを保存したCD-R またはUSB メモリ(フロッピーディスク、SDカード等を除く)も提出すること。
※原稿の中に図や写真がある場合は、それをワードに貼り付けず元の形(エクセル等)のまま別ファイルで保存し、提出すること。

2016年12月1日(木)・2日(金)・3日(土) 
【査読審査通過者のみ提出可能(査読のない者については不要)】
(1)提出届(所定書式あり)
「応募資格2)」の該当者は、研究指導教員による署名・捺印による推薦を得ること。
修了生(および満期退学者)で在学時の指導教員が退職等で不在の場合は、研究科長または専攻長より推薦を得ること。
(2)カラー印刷使用申請書(希望者のみ、所定書式あり)
(3)修正済みの完成論文原稿
審査員の指導を受け、校正した最終原稿(印刷したもの)とデータ
※カラー印刷希望者は、カラー印刷で提出すること。
(4)執筆言語以外の要旨審査員の指導を受け、校正した執筆言語以外の要旨(印刷したもの)とデータ
(5)論文原稿および執筆言語以外の要旨データを保存したCD-R またはUSB メモリ(フロッピーディスク、SDカード等を除く)※原稿の中に図や写真がある場合は、それをワードに貼り付けず元の形(エクセル等)のまま別ファイルで保存し、提出すること。

 (5)査読審査について

  査読期間中、研究指導担当教員を通じて評価等が伝えられる。
  掲載の可否については、11月中旬頃に執筆者あてに書面にて通知する(予定)。

 (6)校正について

  初校12月末、再校翌年1月下旬の予定。  
  査読を経ているので、この時点の修訂正は認められない。
  誤字・脱字、「てにをは」を修正する程度
とする。

 (7)刊行日

  2017年3月末日を予定。
  論文掲載者は4月8日(土)〜 28日(金)の間に、紙袋等を持参のうえ所属担当窓口に大学院紀要3冊、抜刷50部、PDF ファイルが入ったCD-R を受け取りに来ること。
  ※着払による宅配便での配送は、修了生・満期退学者に限り、受け付けます。

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