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司法試験合格者インタビュー

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司法試験合格者個別インタビュー

小谷さん

 小谷 俊之さん(既修コース)

 修了年月:平成29年3月
 合格年度:平成30年度

 修了後の支援について

Q.アカデミックアドバイザーによる自主ゼミに参加されていた場合、印象に残ったゼミの内容や先生・ゼミ生とのエピソードなどを教えてください。

A.伊東先生、長谷川先生、鶴田先生、新原先生との過去問検討が起案力UPになりました。

Q.法曹養成講座に参加されていた場合、参加したことのメリットや独自の活用方法などありましたらご紹介ください。

A.とにもかくにも起案するクセがつきます。又、合格者による直接指導は貴重です。

Q.在学中の施設利用(キャレル・共同自習室・図書資料室など)について、本学の特徴や役立った点がありましたらご紹介ください。

A.静かな環境は確保できる。

~東洋大学法科大学院や教員・同級生(先輩・後輩)などへの特別な思いがありましたら、お聞かせ願います~

司法試験は独りでは合格できません。

先生方、アカデミックアドバイザーの先輩の指導、同級生等の助けによって合格できました。

ありがとうございます。

 将来は、このような形で社会に貢献したい

Q.今後はどのような法曹(進路)を目指されますか?

A.「地図に載る仕事」という建設会社のCMがありましたが、「憲法に載る仕事」として、入権の担手、社会経済の不可欠なインフラという意識で精進して参ります。

~法曹をめざす方へのメッセージをお願いします~

人それぞれ様々な事情を抱えながらの勉強です。

苦難もありますが、すぐそこにゴールがあるはずです。