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Course of Regional Development Studies//国際学研究科 国際地域学専攻 (2018年4月開設予定)

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Graduate School of Global and Regional Studies


国際学研究科

 

持続的な地域の発展に貢献できる地域開発リーダーの養成

地域開発リーダーとして地域で実践的に活躍できる専門家となる為には、国際的な視野、地域の課題、現状を理解できる大局観、そして地域の課題を実際に解決する為の調査、研究能力が求められます。本研究科は、その為のカリキュラムを用意しています。多様な分野の教員が皆さんをお待ちしています。

 

Dr.OkamuraDean of Global and Regional Studies
国際学研究科長

Toshiyuki Okamura
岡村 敏之

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Course of Regional Development Studies

国際地域学専攻

 

学際的で多彩な教員を擁しています

地域開発はもちろん、都市計画、地域振興の専門家や、建築家も含めた、多彩な教員を擁しています。環境管理や災害管理の専門家、社会学、人類学、政治学を専門とする社会科学者もいます。

私の研究室では、開発途上国において生活環境を改善するという研究をしております。そのため、世界中の色々な国に学生さんがいます。社会人として活躍している方、アフリカからの留学生、青年海外協力隊で海外活動中の方々もいます。色々な学生が色々な場所で色々な研究をする。こういうバラエティに富んだ研究を皆さんもしませんか。

 

Dr.KitawakiCourse of Regional Development Studies
国際地域学専攻

Professor
Hidetoshi Kitawaki
教授
北脇 秀敏 

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概要

 様々な課題と可能性を持つグローバルな社会において、国際的な視野のもとで、自律的・持続的な地域の発展に貢献する地域開発リーダーとして、国内外の「地域づくり」に貢献できる高度な専門的能力を有する専門家を養成することを目的として、国際学研究科国際地域学専攻を設置します。

 博士前期課程では、国内外の「地域づくり」に貢献できる高度な専門的能力を有する専門家を養成し、博士後期課程では、国内外の「地域づくり」に貢献できる理論と実践とのバランスが取れた学際的な専門家・研究者を養成します。

 

  • 入学定員:前期課程15名/後期課程5名
  • 開講時間:昼夜開講
  • キャンパス:白山
  • 学位:前期課程 修士(国際地域学)/後期課程 博士(国際地域学)

英語版はこちらToyo University Graduate Schools Guide Book 2018. [PDFファイル/10.9MB]

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