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工学研究科バイオ・応用化学専攻

画像:バイオ・応用化学専攻

化学を基礎に、広く先端分野で活躍できる人材を育成する。

概要

本専攻では、「グリーンケミストリー系」「バイオテクノロジー系」「エネルギー・センサー・材料科学系」の3研究分野の発展を目指し、教育・研究に取り組んでいます。
博士前期課程では専攻の基盤となる基礎科目および各応用分野の基礎的知識を理解し、最先端の技術を修得。外部研究機関の優れた研究者を客員教授として招き、第一線の科学技術についての講義も開講します。
また後期課程では、独創的な研究を自ら生み出す自立した研究者を養成。未来の産業を支える科学技術の発展に寄与します。

  • 入学定員:前期課程20名/後期課程6名
  • 開講時間:昼間開講
  • キャンパス:川越
  • 専修免許状:高校(理科)/中学(理科)
  • 学位:前期課程 修士(工学)/後期課程 博士(工学)
  • 教育訓練給付制度指定講座:前期課程