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教育目標・評価学会2017年度中間研究集会を開催します

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教育目標・評価学会2017年度中間研究集会

AI(人工知能)時代における公教育――求められる能力と学校の役割――

日時:2017年6月17日(土)14:00~17:00

会場:東洋大学白山キャンパス 6号館2階 6202教室

 

 2017年6月17日(土)に、白山キャンパス(6号館2階6202教室)において、教育目標・評価学会2017年度中間研究集会「AI(人工知能)時代における公教育:求められる能力と学校の役割」(高等教育推進センター後援)を開催いたします。

 

 教育目標・評価論の視点から、AI時代に求められる能力や学校の役割について、株式会社リアセック代表取締役Ceoの松村直樹様、京都大学高等教育研究開発推進センター松下佳代教授、一橋大学大学院社会学研究科木村元教授にご報告いただきます。

 

 奮ってご参加ください。

 

❑―――詳細――――――――――――――――――――――――――❑

日時:2017年6月17日(土)14時~17時

会場:東洋大学白山校舎 6号館2階 6202教室

参加費:学会員は無料、会員外は1,000円

参加申込:5月31日(水)までにメールにてお申し込みください(斎藤里美教授宛 saito_s@toyo.jp

 

●報告1 AI時代に求められるキャリア支援教育―「学ぶ」と「働く」をつなぐ視点から―

         松村 直樹(株式会社リアセック 代表取締役Ceo)

●報告2 二つのディープ・ラーニング―〈新しい能力〉と知識―

         松下 佳代(京都大学高等教育研究開発推進センター 教授)

●報告3 AIインパクトと学校―「日本の学校」再考―

         木村 元(一橋大学大学院社会学研究科 教授)

●司会・コーディネータ 斎藤 里美(東洋大学文学部教育学科 教授)

 

主催:教育目標・評価学会

後援:東洋大学 高等教育推進センター

❑―――――――――――――――――――――――――――――――❑

 

高等教育推進センター

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