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『トランヴェール』2016年9月号に当センターの取材協力した記事が掲載されました

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JR東日本が発行する新幹線社内サービス誌『トランヴェール』(2016年9月号)に、本学の三浦節夫教授(ライフデザイン学部人間環境デザイン学科/井上円了研究センター研究員)と北田建二学芸員(井上円了記念博物館)が取材協力しました。特集内容は新潟県の妖怪に関するもので、長岡市生まれである井上円了の妖怪学が大きく取り上げられています。


(以下、『トランヴェール』HPより転載)
http://www.jreast.co.jp/railway/trainvert/

<2016年9月号  [特集] 妖怪、新潟に現る。>
ひゅ~どんどろどんどろ。9月のトランヴェールは大妖怪特集。化け猫、異獣に雷獣、天狗に河童。さてさて、どんな妖怪が飛び出すか。ご存じ荒俣宏を隊長に、漫画家・熊倉隆敏、古生物学者・荻野慎諧と、妖怪に一家言を持つ面々が新潟に集結。妖怪探しの旅に出ます。さらに日本で初めて妖怪学を提唱した井上円了の故郷、長岡市は越路小学校へ。小学6年生と共に円了の妖怪学について考えます。