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第20回公共選択学会学生の集いで、経済学部総合政策学科中澤ゼミが最優秀賞(加藤賞)・優秀賞を獲得

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2017年12月2日から3日にかけて、東洋大学白山キャンパスにて「第20回公共選択学会学生の集い」が開催されました。

 
今年度は3年生テーマが「日本社会は持続可能か」、2年生テーマが「公共インフラ投資と今後の維持管理をどうすべきか」でした。
 
3年生は13大学19ゼミナール36チーム、2年生は8大学10ゼミナール26チームが参加し、プレゼンテーションと論文審査が行われました。
 
中澤ゼミは3年生3チームが参加し、上位独占というこれ以上ない結果を得ました。

最優秀賞(加藤賞)

中澤ゼミチーム07 「広域自治共同体の導入による持続的な地方公共サービスの供給」(大島尚人・中込凌介・福田唯人・藤野晴光)

 
優秀賞
中澤ゼミe-Part 「公共選択論に基づいた財政再建の検討」(木村浩大・車洸希・高橋夏海)
 
3位
中澤ゼミTeam L 「化石燃料消費量の削減 電力量取引制度の策定による省エネ目標の達成」 (石本周汰・高山結衣・藤井優花)
受賞したメンバー全員と中澤教授との集合写真