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東洋思想文化学科 2014年度海外文化研修(インド)

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東洋思想文化学科では「海外文化研修」を実施しています。これは正規の授業であり、所属コースによっては単位も認定されます。アジアの諸地域を実際に訪れ、自分の目で見て手で触れてみる。本で読んだり写真を見るだけではわからないことも多いはずです。2014年度は、8日間の予定(9月7日~14日)で北インドの3都市を訪れました。


1:事前学習で見学先の資料を集めて・・・・2:学生たちが作った研修の手引き。3:これから搭乗手続き。

<左>事前学習で見学先の資料を集めて・・・・
<中>学生たちが作った研修の手引き。
<右>これから搭乗手続き。

4:エア・インディアの機内食はこれ。5:デリーのホテルに到着。夕食はインド料理のバイキングでした。6:2日目。ブッダ初転法輪の地、サールナートにあるダメーク・ストゥーパは仏塔の原型。

<左>エア・インディアの機内食はこれ。
<中>デリーのホテルに到着。夕食はインド料理のバイキングでした。
<右>2日目。ブッダ初転法輪の地、サールナートにあるダメーク・ストゥーパは仏塔の原型。


7:僧院の遺跡を見学中。8:3日目。夜明け前からガンガーのガート(沐浴場)に集まった人々。9:ガンガーの対岸に昇る朝日。

<左>僧院の遺跡を見学中。
<中>3日目。夜明け前からガンガーのガート(沐浴場)に集まった人々。
<右>ガンガーの対岸に昇る朝日。 


10:4日目。アーグラーへの移動は列車で10時間。11:駅の有料トイレ。12:5日目。アーグラ城塞からタージ・マハルを望む。

<左>4日目。アーグラーへの移動は列車で10時間。
<中>駅の有料トイレ。
<右>5日目。アーグラ城塞からタージ・マハルを望む。


13:間近に見るタージ・マハル。ムガル朝皇帝が愛妃の死を悼んで造らせた。14:6日目。デリーへ向かう途中、タージ・マハルで出会った南インド・ケーララ州の学生たちとドライブインで思わぬ再会。15:最終日。デリーの「ガーンディー記念館」にて。マハートマー・ガーンディーが暗殺される直前に歩いた道。

<左>間近に見るタージ・マハル。ムガル朝皇帝が愛妃の死を悼んで造らせた。
<中>6日目。デリーへ向かう途中、タージ・マハルで出会った南インド・ケーララ州の学生たちとドライブインで思わぬ再会。
<右>最終日。デリーの「ガーンディー記念館」にて。マハートマー・ガーンディーが暗殺される直前に歩いた道。


16:青空市「デリー・ハート」では各州の物産店もある。17:格好つける「のぞきからくり屋」のオヤジ。18:大きなトラブルもなく無事帰国しました。成田空港にて。

<左>青空市「デリー・ハート」では各州の物産店もある。
<中>格好つける「のぞきからくり屋」のオヤジ。
<右>大きなトラブルもなく無事帰国しました。成田空港にて。